蒲田コース

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配信スケジュール

セミナー種別 回数 配信予定日 配信タイトル名
関節疾病予防セミナー 第1回 2018/4/16 「Part1:関節疾病の進行予防」
関節疾病予防セミナー 第2回 2018/4/16 「Part2:関節拘縮のサイエンスと治療法」
ISR2018中級編 第1回 2018/5/14 「理論と指の使い方の復習、股関節の解剖、前外側部のリリース」
ISR2018中級編 第2回 2018/6/11 「前部浅層のリリース、前部深層のリリース」
ISR2018中級編 第3回 2018/7/9 「上殿部のリリース、下殿部のリリース、骨頭360度の触診」
CSPT 2018 第1回 2018/5/14 「イントロダクション」
CSPT 2018 第2回 2018/6/11 「骨盤」
CSPT 2018 第3回 2018/7/9 「胸郭」
CSPT 2018 第4回 2018/8/13 「腰痛・骨盤痛」
CSPT 2018 第5回 2018/9/10 「股関節」
CSPT 2018 第6回 2018/10/15 「膝関節」
CSPT 2018 第7回 2018/11/5 「足関節」
CSPT 2018 第8回 2018/12/3 「足部」
CSPT 2018 第9回 2019/1/15 「肩関節」
CSPT 2018 第10回 2019/2/12 「肘関節・前腕・手関節」
JHS 2018 第1回 2018/7/9 「肩関節疾患」
JHS 2018 第2回 2018/11/5 「変形性関節症」
JHS 2018 第3回 2018/11/5 「足関節捻挫」


関節疾病予防セミナー 第2回 関節拘縮のサイエンスと治療法

文献レビューを中心とした発表を配信いたします。

ISR2018中級編 第1回:理論と指の使い方の復習、股関節の解剖、前外側部のリリース

fasciaリリースの基礎知識、皮下組織・大腿筋膜張筋・中殿筋・小殿筋・大腿直筋のリリースを通じて、組織間の癒着に対応する技術についてお話しします。

ISR2018中級編 第2回:前部浅層のリリース、前部深層のリリース

前回の復習と、前部浅層(大腿神経、大腿動静脈、鼠径靱帯、大腿直筋、恥骨筋)と前部深層(腸骨関節包筋、大腿直筋反回頭、腸骨筋、大腰筋)のリリース、骨頭前部の触診について解説します。

  • X85-52A 「ISR2018中級編 第2回①」 ≪13分07秒≫

    ●第一回の復習・前外側部のリリース
    大腿筋膜張筋リリース/中殿筋・小殿筋リリース/大腿直筋・外側広筋リリース/
    大腿直筋・小殿筋リリース

  • X85-52B 「ISR2018中級編 第2回②」 ≪16分23秒≫

    ●前部浅層のリリース
    鼠径靱帯リリース/大腿神経(外側)リリース/大腿動脈(外側)リリース/
    大腿静脈(外側)リリース/大腿静脈(内側)リリース/恥骨筋・大腰筋リリース/
    縫工筋・長内転筋リリース

  • X85-52C 「ISR2018中級編 第2回③」 ≪33分36秒≫

    ●前部深層のリリース
    大腿直筋(内側)・関節包リリース/大腿直筋反回頭(内側)・関節包リリース/
    腸骨関節包筋(IC)・関節包リリース/腸骨関節包筋(IC)・腸骨筋リリース/腸骨筋・恥骨上肢リリース/大腰筋・恥骨上肢リリース/小殿筋・大腿直筋反回頭リリース

ISR2018中級編 第3回:上殿部のリリース、下殿部のリリース、骨頭360度の触診

第1回・第2回までの復習の後に、上殿部(中殿筋、小殿筋、梨状筋)と、下殿部(坐骨神経、仙結節靭帯、上双子筋、内閉鎖筋、下双子筋、大腿方形筋、外閉鎖筋)のリリースについて解説します。

  • X85-54A 「ISR2018中級編 第3回①」 ≪18分27秒≫

    ●前回までの復習
    小殿筋・大腿直筋反回頭リリース/腸骨筋・恥骨上肢リリース

  • X85-54B 「ISR2018中級編 第3回②」 ≪11分18秒≫

    ●上殿部のリリース
    中殿筋後縁・小殿筋リリース/梨状筋上縁リリース/小殿筋(骨頭側)リリース/
    梨状筋下縁・坐骨神経リリース

  • X85-54C 「ISR2018中級編 第3回③」 ≪33分32秒≫

    ●下殿部のリリース
    大殿筋・仙結節靱帯リリース/大殿筋下滑液包・大腿方形筋リリース/大腿方形筋上縁リリース/坐骨神経外側・大腿方形筋リリース/坐骨神経内側リリース/坐骨神経・大腿二頭筋長頭リリース/大殿筋・大腿方形筋リリース/半膜様筋・大内転筋リリース

  • X85-54D 「ISR2018中級編 第3回④」 ≪12分44秒≫

    ●まとめ

ISR2018初級編 第1回:基礎理論と技術

中タイトルがここに入ります。

ISR2018初級編 第2回:筋間リリース

中タイトルがここに入ります。

ISR2018初級編 第3回:筋・腱・骨膜・関節包等のリリース、技術テスト

中タイトルがここに入ります。

CSPT 2018第1回「イントロダクション」

リアライン・コンセプトの治療概念(総論)として、病態を結果因子と原因因子に分け、何が起こっているのかを整理し、治療の設計図にを作るための基礎医学、評価学、治療学、について解説します

CSPT 2018第2回「骨盤」

微細な骨盤運動を正確に評価し、治療につなげていくコンセプト、技術をについて解説します。
寛骨のマルアライメント、尾骨のマルアライメント、骨盤内外を評価し、誰もが治せる治療方法の習得を目指します。

CSPT 2018第3回「胸郭」

胸郭は上下肢の間の重要な連結・伝達機構に関わります。この機能が低下すると、野球などのオーバーヘッドスポーツで肩関節痛や腰痛を誘発します。この講義ではメカニズムを理解し、胸郭の評価・治療を習得していただきます。

CSPT 2018第4回「腰痛・骨盤痛」

腰痛・骨盤痛は、下肢・胸郭・骨盤など様々な部位に影響を受けて引き起こされます。
これらの原因に対して、マルアライメント評価に基づいたアプローチがその治療につながっていくことを理解していただきます。
どんな腰痛・骨盤痛でも治せる手段を習得していただきます。

CSPT 2018第5回「股関節」

股関節・鼠径部の痛みや損傷を治療するための、原因と結果に着目し、
マルアライメント評価に基づいたアプローチを習得していただきます。

CSPT 2018第6回「膝関節」

膝関節の痛みや損傷を治療するための、原因と結果に着目し、マルアライメント評価に基づいたアプローチを習得していただきます。

CSPT 2018第7回「足関節」

足関節の外傷や疾患に対する、マルアライメント評価に基づいた治療法について動画や実技で解説します。

CSPT 2018第8回「足部」

立位での活動において、足部は地面と接するのでどんな疾患・病態であれ足部を介して地面からの力を受け止めるという特徴があります。 その為、足部からの影響を排除することは特に下肢の疾患において行わなければなりません。 また骨盤や腰痛などの下肢のアライメントによって起こる筋の緊張の異常によって骨盤にアライメント変化が起こることも考えられる為、場合によっては腰痛治療の一部として足部を診ることもあります。 それらの診断法や治療法について動画や実技で解説します。

  • X85-65E  第8回「足部」 運動療法・デバイス ≪34分41秒≫

    ●マニュアル・リアライン
    ●リアライン・エクササイズ
    ●リアライン・インソール・スポーツ

  • X85-65F  第8回「足部」 治療1:原因因子・マルアライメント ≪26分10秒≫

    ●足部疾患におけるリアライン・コンセプトの方針
    ①リアライン ②スタビライズ ③コーディネート

  • CSPT 2018第9回「肩関節」

    中タイトルがここに入ります。

    CSPT 2018第10回「肘関節・前腕・手関節」

    中タイトルがここに入ります。

    JHS 2018第1回「肩関節」

    前半は、博士号を取得した理学療法士による関節疾病予防および治療に関する文献レビューを行います。 後半は、関節疾病予防研究部会カリキュラム委員による実際の症例に対するアプローチを行います。 第1回はのテーマは「肩関節疾患」になります。

    JHS 2018第2回 「変形性関節症」

    前半は「膝OAは治るのか」をテーマに保存療法や運動療法、痛みの原因について解説します。後半はアメリカンフットボールの選手の症例に対するアプローチを実演します。

    JHS 2018 第3回 「足関節捻挫」

    前半は足関節捻挫についての疫学・受傷メカニズム、病態、危険因子、診断・評価、治療と予防について解説します。後半は実際の症例をもとにしたアプローチを2例ご紹介します。

    • X85-70A ①「足関節捻挫のサイエンス」 ≪59分49秒≫

      ●1.足関節捻挫の疫学・受傷メカニズム
      ●2.足関節捻挫と慢性足関節不安定症の病態
      ●3.足関節捻挫の危険因子
      ●4.足関節捻挫の診断・評価/5.足関節捻挫の治療・予防

    • X85-70B ②「症例発表の前に」 ≪13分26秒≫

    • X85-70C ③「症例1」 ≪49分15秒≫

      ●症状:サッカーやフットサルのプレー中に背屈可動域が戻りにくい。
      ●原因:慢性的な捻挫癖がある
      ●評価:距骨が前側にずれている

    • X85-70D ④「症例2」 ≪24分11秒≫

      ●症状:内側のくるぶし付近に伸びるような痛み。
      ●原因:慢性的な捻挫癖がある
      ●評価:後脛骨筋腱の前方亜脱臼と推測

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