蒲田コース

リアラインの提唱者である、広島国際大学保健医療学部理学療法学科 准教授 蒲田和芳氏が代表を務める「株式会社GLAB」主催のセミナーシリーズをオンデマンド限定で配信します。

リアライン(re-align)とは、関節の歪みを早期に矯正することを基盤とした新しい治療法です。 その「リアライン」の治療コンセプトである、「リアライン・コンセプト」を習得することにより、種々の関節疾患の進行を予防したり、治療を加速させる上で画期的な治療効果を得ることができます。
今回のセミナーシリーズでは、スポーツ外傷・傷害に対するリハビリテーションをテーマとし、特に徒手療法の核となる組織間リリースの基礎に多くの時間を配分し、確実な技術の習得を目指します。

今後配信予定のセミナーでは、腰痛/骨盤痛治療に2日間、サッカーなどで重症化しやすい鼠径部痛症候群に1日など、コアを充実させています。
各回のセミナーでは、理論と実技を同時に学べる内容となっていますので、翌日からの臨床に是非、お役立てください。

指導・解説:蒲田和芳
(広島国際大学 保健医療学部 理学療法学科 准教授)
株式会社GLAB 代表取締役
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配信スケジュール

セミナー種別 回数 配信予定日 配信タイトル名
ISR 2016 第1回 2016/5/2 「皮下組織、皮下脂肪間(浅筋膜)、皮下脂肪・筋間(深筋膜)のリリース」
ISR 2016 第2回 2016/6/6 「筋間リリース」
ISR 2016 第3回 2016/8/1 「筋・腱・骨膜・関節包などのリリース、技術評価テスト」
CSPT 2016 第1回 2016/5/2 「イントロダクション」
CSPT 2016 第2回 2016/6/06 「骨盤」
CSPT 2016 第3回 2016/7/4 「胸郭」
CSPT 2016 第4回 2016/8/1 「腰痛・骨盤痛」
CSPT 2016 第5回 2016/9/5 「股関節」
CSPT 2016 第6回 2016/10/3 「膝関節」
CSPT 2016 第7回 2016/11/7 「足関節」
CSPT 2016 第8回 2016/12/5 「足部」
CSPT 2016 第9回 2017/1/10 「肩関節」
CSPT 2016 第10回 2017/2/6 「肘関節・前腕・手関節」

ISR 2016第1回「皮下組織、皮下脂肪間(浅筋膜)、皮下脂肪・筋間(深筋膜)のリリース」

リアライン・コンセプトを進める上で不可欠の徒手的な治療技術の習得を目指すISR(組織間リリース)セミナー。
2016年度の第1回では、「皮下組織、皮下脂肪間(浅筋膜)、皮下脂肪・筋間(深筋膜)のリリース」をテーマに講義と実技を行います。
昨年度のセミナーでは実技を浅筋膜リリースまでとしていましたが、今年度ではさらに範囲を伸ばし筋間リリースにまで第1回のセミナーで解説いたします。

ISR 2016第2回「筋間リリース」

ISR2016の第2回は「筋間リリース」をテーマに講義と実技を行います。
前回に引き続き組織間リリースの基礎的なテクニックを学び、後半は肩を中心に実技を行います。
inferior porch と上腕三頭筋のリリースと、肩甲下筋を関節包からリリースすることで、骨頭の上方変位が大きく改善することを目指します。

  • X85-25A 「ISR 2016 第2回①」≪39分26秒≫

    ●踵立法関節・脂肪体リリース
    ●母趾外転筋リリース
    ●腕橈骨筋・短橈側手根伸筋リリース
    ●上腕二頭筋リリース

  • X85-25B 「ISR 2016 第2回②」≪27分42秒≫

    ●上腕三頭筋リリース
    ●上腕三頭筋・小円筋リリース、小円筋・三角筋リリース
    ●僧帽筋リリース

  • X85-25C 「ISR 2016 第2回③」≪42分13秒≫

    ●広背筋リリース、下角外側拘縮のリリース
    ●肩甲骨下筋リリース
    ●腋窩拘縮のリリース、大円筋リリース、肩甲下筋リリース、上腕三頭筋リリース

ISR 2016第3回「筋・腱・骨膜・関節包などのリリース、技術評価テスト」

ISR2016の第3回は「筋・腱・骨膜・関節包等のリリース」と「技術評価テスト」です。
膝をターゲットに筋・腱・骨膜・関節包等のリリースの手順の解説と実技を行い、
最後にこれまでのまとめとして受講者同士で技術評価テストを行います。

  • X85-26A 「ISR 2016 第3回①」≪65分00秒≫

    ●筋・腱・骨膜・関節包等のリリース
    ①浅筋膜リリース:腓腹筋、②筋間リリース:半腱様筋/腓腹筋、③筋間リリース:半膜様筋/腓腹筋、④腓腹筋外側頭/後脛腓靭帯、⑤腓腹筋外側頭/関節包、⑥腓腹筋内側頭/関節包、⑦腸脛靭帯、⑧LCL/関節包、⑨大腿二頭筋/関節包

  • X85-26B 「ISR 2016 第3回②」≪33分14秒≫

    ●技術評価テスト
    ・膝窩部 浅筋膜リリース ・膝窩部 筋間リリース
    ・膝窩部 関節包リリース ・腸脛靭帯、LCL、大腿二頭筋

CSPT 2016第1回「イントロダクション」

関節のマルアライメントを効果的に修正(リアライン)することを基盤とした治療理論(リアライン・コンセプト)の
最新の知識と技術 を解説するCSPTセミナー。
2016年度では、昨年度よりも組織間リリースの技術が進歩し、さらに効果的にリアライン・コンセプトを実践できるように解説していきます。
第1回では全て治療方針を決めるうえで基本となる「リアライン・コンセプト」を解説し、
後半では実際に皮膚リリース、筋間リリース、組織間リリースを行います。

  • X85-27A 「CSPT2016第1回①」≪39分50秒≫

    ●リアライン認定制度

  • X85-27B 「CSPT2016第1回②」≪51分10秒≫

    ●リアライン・コンセプトとは
    ●リアライン・コンセプトの評価と治療

  • X85-27C 「CSPT2016第1回③」≪36分17秒≫

    ●リアライン・コンセプト LEVEL3の症例報告
    ●リアライン・コンセプトの普及に向けた取り組み

  • X85-27D 「CSPT2016第1回④」≪53分09秒≫

    ●マニュアル・リアライン
    ●組織間リリース ISR(InterStructural Release)
    ●Level1:皮膚リリース
    (前腕、鎖骨上皮膚リリース、手指皮膚リリース、膝蓋腱皮膚リリース、 外側広筋・腸脛靭帯皮膚リリース)

  • X85-27E 「CSPT2016第1回⑤」≪29分14秒≫

    ●Level 2:皮下脂肪リリース(下位胸郭皮下脂肪リリース、膝窩部 皮下脂肪リリース)
    ●Level 3:筋間リリース(三角筋後部線維リリース、前鋸筋リリース)
    ●Level 4:組織間リリース(腓腹筋外側頭リリース)

CSPT 2016第2回「骨盤」

CSPT2016の第2回は「骨盤」をテーマに講義と実技を行います。
骨盤輪のマルアライメント、仙腸関節にストレスを及ぼすPSIS間距離の増大のメカニズムを解説しつつ、じっくりと実技を行っていきます。

  • X85-28A 「CSPT2016第2回①」≪66分11秒≫

    ●リアライン・コンセプトとは
    ●リアライン・コンセプトの評価と治療
    ●仙腸関節痛に対するリアライン・コンセプト

  • X85-28B 「CSPT2016第2回②」≪90分02秒≫

    ●疼痛誘発・減弱テスト
    ●リアライン・コア(足踏み、骨盤シフト、骨盤回旋、前屈・後屈)
    ●仙骨アライメント、大殿筋、寛骨アライメント、恥骨結合

  • X85-28C 「CSPT2016第2回③」≪43分28秒≫

    ●骨盤非対称アライメント
    ●大殿筋浅層の滑走不全、大殿筋めくり、大殿筋深層の癒着好発部位

  • X85-28D 「CSPT2016第2回④」≪55分17秒≫

    ●鼠径部滑走不全(大腿筋膜張筋/中殿筋、大腿筋膜張筋/外側広筋、ASIS周辺)
    ●腸腰筋滑液包の癒着(大腰筋、腸骨筋、大腿直筋)
    ●鼠径靱帯・縫工筋滑走不全(鼠径靱帯、縫工筋、大腿直筋、表層の皮下組織)
    ●骨盤輪のローカル・スタビライザー

CSPT 2016第3回「胸郭」

CSPT2016の第3回のテーマは「胸郭」です。
胸郭は呼吸運動をするので可動性が必要になります。胸郭を動かしながらも機能的に使えるようにしていくことが大事です。また胸椎の可動性では、脊椎運動を向上させるような胸郭運動を作っていくということが大事になります。
今回の配信ではそれらのことを整理していきながら、胸郭に対するリアラインコンセプトの解説と実技を行っていきます。

  • X85-29A 「CSPT2016第3回①」≪55分59秒≫

    ●リアライン・コンセプトの評価と治療
    ●胸郭機能不全と腰椎へのストレス
    ●胸郭に対するリアライン・コンセプト

  • X85-29B 「CSPT2016第3回②」≪78分34秒≫

    ●疼痛誘発・減弱テスト
    ●リアライン・コア Thoracic Realignment(深呼吸、胸郭回旋、上肢挙上、後屈)
    ●スタビライズ・エクササイズ、コーディネート
    ●チンイン、四つ這いアームレイズ、パピーエクステンション、胸郭ストレッチ

  • X85-29C 「CSPT2016第3回③」≪64分14秒≫

    ●鎖骨上皮膚リリース、僧帽筋上皮膚リリース、僧帽筋リリース、肩甲挙筋リリース、肩甲下筋リリース、広背筋リリース、大円筋リリース
    ●Chest gripping 下位胸郭拡張制限
    ●腹部皮下脂肪リリース、腹直筋リリース、皮下脂肪・肋間リリース、lateral raphe

CSPT 2016第4回「腰痛・骨盤痛」

CSPT2016の第4回のテーマは「腰痛・骨盤痛」です。
痛みのメカニズムを骨盤と胸郭のマルアライメントとの関係性から推測し、マルアライメントを作っている原因因子の治療と、原因が解決しても残存する症状(結果因子)の治療について紹介します。
また最後の1コマは症例治療のデモンストレーションの時間を作り、10名ほどの受講者の評価と治療を行います。

  • X85-30A 「CSPT2016第4回①」≪79分04秒≫

    ●腰痛に対するリアライン・コンセプト
    ●疼痛誘発テスト
    ●リアライン・コア診断

  • X85-30B 「CSPT2016第4回②」≪41分28秒≫

    ●腰痛・骨盤痛に対するリアライン・セラピー
    ・Phase1:Local ReaLine  ・Phase2:Local Stabilize、
    ・Phase3:Global ReaLine ・Phase4:Global Stabilize 腹筋群(強制呼気、腹横筋上部呼吸、骨盤ローリング、胸郭ローリング、クランチ)

  • X85-30C 「CSPT2016第4回③」≪45分45秒≫

    ・Phase4:Global Stabilize 背筋群(パピーエクステンション、ダイアゴナル・リフト、バックアーチ)
    ・Phase4:Global Stabilize 腹腔内圧(ベリープレス、リズミックスタビライゼーション)

  • X85-30D 「CSPT2016第4回④」≪85分50秒≫

    ●症例治療のデモンストレーション

CSPT 2016第5回「股関節」

CSPT2016の第5回のテーマは「股関節」です。
鼠径部痛症候群から股関節のつまりまで、大転子の動き、股関節可動域から股関節運動の評価を行い、その原因因子を特定していきます。スポーツ選手にとっても重要な股関節を自由に、かつ十分な力発揮ができるようにする治療方法を習得していただきます。
また、セミナーの最後の30分弱は受講者の中から股関節に不調を有する方を募って、治療のデモンストレーションを行いました。

  • X85-31A 「CSPT2016第5回①」≪76分03秒≫

    ●股関節・鼠径部に対するリアラインセラピー
    ・Phase1:Local ReaLine
    ・Phase2:Local Stabiliz

  • X85-31B 「CSPT2016第5回②」≪51分27秒≫

    ●大腿骨頭のリアラインエクササイズ
    ●Groin triangle上部における病変

  • X85-31C 「CSPT2016第5回③」≪69分05秒≫

    ●大腿薄筋リリース、大腿筋膜張筋リリース、中殿筋前縁リリース
    ●腸腰筋滑液包の癒着、大殿筋深層の癒着好発部位
    ●鼠径靭帯・縫工筋滑走不全

  • X85-31D 「CSPT2016第5回④」≪26分37秒≫

    ●症例治療のデモンストレーション
    ・立位時の股関節前面の違和感
    ・スクワット時の股関節前面のつまり
    ・股関節伸展時の鼠径部の疼痛

CSPT 2016第6回「膝関節」

CSPT2016の第6回のテーマは「膝関節」です。
日本人の多くが悩まされる変形性膝関節症。そこに隠れた下腿外旋症候群を理解して、その治療を筋間だけでなく、関節包と筋間まで一緒に触れていくことで確かな治療技術を習得します。

  • X85-32A 「CSPT2016第6回①」≪87分30秒≫

    ●リアライン・コンセプトに基づく膝疾患の評価と治療
    ●下腿外旋症候群
    ●アライメント評価(脛骨大腿関節 1. Kinematics、2. 身体評価、膝蓋大腿関節 1. アライメント、2. 身体評価)

  • X85-32B 「CSPT2016第6回②」≪45分22秒≫

    ●原因因子
    ●慢性膝関節障害に対するリハビリテーション
     ・内旋エクササイズ、ニーアウトスクワット、ReaLineレッグプレス

  • X85-32C 「CSPT2016第6回③」≪69分32秒≫

    ●浅筋膜リリース:腓骨筋、ハムストリングス
    ●筋間リリース:半腱様筋/腓腹筋、半膜様筋/腓腹筋、腓腹筋外側頭/後脛腓靱帯
    ●腸脛靱帯、LCL/関節包、大腿二頭筋/関節包
    ●Bouncing test、バランスシューズ

  • X85-32D 「CSPT2016第6回④」≪45分02秒≫

    ●症例治療のデモンストレーション

CSPT 2016第7回「足関節」

CSPT2016の第7回のテーマは「足関節」です。
多くのスポーツ選手が悩まされる足関節ねんざ。背屈位での不安定性を呈するマルアライメントの理解とともに、その原因に対して、細かく距腿関節に迫っていきます。アキレス腱だけではない、その治療の深さに触れていただきます。

  • X85-33A 「CSPT2016第7回①」≪84分07秒≫

    ●リアライン・コンセプトに基づく足疾患の評価と治療
    ●アライメント評価(距腿関節、距骨下関節)
    ●アライメント・可動域(中間位背屈テスト、内果-舟状骨間距離)
    ●特殊検査(Mortiseテスト)、アライメント・可動域(底屈・外転テスト)

  • X85-33B 「CSPT2016第7回②」≪58分18秒≫

    ●リアライン・エクササイズ(足関節内旋エクササイズ、ニーアウトスクワット、サイドランジ、タオル踏みスクワット、母趾球荷重カーフレイズ)
    ●テーピング、リアライン・ソックス
    ●バランスシューズ

  • X85-33C 「CSPT2016第7回③」≪52分13秒≫

    ●脛骨内側縁皮膚リリース、アキレス腱上皮膚リリース
    ●長趾伸筋・腓骨筋リリース、FDL・TPリリース
    ●アキレス腱前縁リリース
    ●腓骨筋-FHL間リリース、屈筋支帯リリース

  • X85-33D 「CSPT2016第7回④」≪42分59秒≫

    ●症例治療のデモンストレーション

CSPT 2016第8回「足部」

CSPT2016の第8回のテーマは「足部」です。
扁平足、ハイアーチ、どちらにも起こりうるアーチ機構の崩壊を評価し、アーチ機構再獲得に重要な立方骨コントロールの治療方法を紹介します。外反母趾に伴うマルアライメントを理解し、その治療手段を習得していただきます。

  • X85-34A 「CSPT2016第8回①」≪64分36秒≫

    ●リアライン・コンセプトに基づく足部疾患の評価と治療
    ●アライメント評価(足部アーチ、足部のアライメント、代表的な足部変形など)

  • X85-34B 「CSPT2016第8回②」≪44分23秒≫

    ●アライメント・可動域(立方骨挙上時のアーチ形成、ショパール関節回内外、立方骨アライメント・背側可動性、立位立方骨アライメント、楔舟関節内転)
    ●中足骨アライメント(足背部から中足骨を触診)

  • X85-34C 「CSPT2016第8回③」≪49分27秒≫

    ●マニュアル・リアライン(楔状骨内転モビライゼーション)
    ●リアライン・エクササイズ(竹踏み、タオル踏みスクワット)
    ●リアライン・インソール

  • X85-34D 「CSPT2016第8回④」≪41分08秒≫

    ●母趾外転筋リリース、踵立方関節・脂肪体リリース
    ●足背リリース、母趾外転筋リリース

  • X85-34E 「CSPT2016第8回⑤」≪37分39秒≫

    ●症例治療のデモンストレーション

CSPT 2016第9回「肩関節」

CSPT2016の第9回のテーマは「肩関節」です。
腱板損傷、肩関節周囲炎、五十肩、様々に起こりうる肩の障害に対し、目指すべき理想のアライメント、可動域を理解していただくとともに、その治療方法を習得していただきます。

  • X85-35A 「CSPT2016第9回①」≪57分16秒≫

    ●リアライン・コンセプトに基づく足部疾患の評価と治療
    ・頚椎・胸郭・胸椎
    ・上位胸郭
    ・下位胸郭

  • X85-35B 「CSPT2016第9回②」≪57分44秒≫

    ●リアライン・コンセプトに基づく足部疾患の評価と治療 続き
    ・肩甲帯・鎖骨
    ・肩甲上腕関節 第2肩関節
    ●原因因子

  • X85-35C 「CSPT2016第9回③」≪48分41秒≫

    ●リアライン・エクササイズ(肩関節可動域、上位胸郭伸展不全、下位胸郭横径拡張不全)
    ●肩甲帯リアライン、肩甲帯スタビライズ、肩甲上腕関節リアライン、肩甲上腕関節スタビライズ

  • X85-35D 「CSPT2016第9回④」≪60分55秒≫

    ●肩甲挙筋・僧帽筋リリース
    ●広背筋リリース、下角外側拘縮のリリース、肩甲骨下筋リリース
    ●液窩拘縮のリリース、大円筋リリース、肩甲下筋リリース、上腕三頭筋リリース
    ●三角筋後部線維リリース、大胸筋リリース、上腕二頭筋リリース etc

  • X85-35E 「CSPT2016第9回⑤」≪32分32秒≫

    ●症例治療のデモンストレーション

CSPT 2016第10回「肘関節・前腕手・手関節」

CSPT2016の第10回のテーマは「肘関節・前腕・手関節」です。
野球肘によくみられる伸展制限を代表とする、肘から手関節にかけてのマルアライメントの理解とともに理想の関節運動を再獲得する治療法を紹介します。

  • X85-36A 「CSPT2016第10回①」≪69分48秒≫

    ●リアライン・コンセプトに基づく肘関節疾患の評価と治療
    ・野球肘発症のメカニズム
    ・アライメント、可動性、筋機能
    ・原因因子

  • X85-36B 「CSPT2016第10回②」≪24分46秒≫

    ●リアライン・コンセプトに基づく手関節疾患の評価と治療
    ・解剖学
    ・アライメント、可動性
    ・原因因子

  • X85-36C 「CSPT2016第10回③」≪64分21秒≫

    ●リアライン・エクササイズ
    ●マニュアル・リアライン
    ・尺側手根伸筋(ECU)リリース、肘内反・手橈屈、前腕遠位リリース、腕橈骨筋起始部リリース

  • X85-36D 「CSPT2016第10回④」≪27分14秒≫

    ●マニュアル・リアライン
    ・背側関節包リリース、掌側関節包リリース、手掌皮下組織リリース、横手根靭帯リリース

  • X85-36E 「CSPT2016第10回⑤」≪35分39秒≫

    ●症例治療のデモンストレーション

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