カテゴリー

動画検索

ゲストさん、こんにちは
解剖学・運動学に基づく下肢機能評価のポイント 1巻
屈曲拘縮膝の評価のポイント~下腿三頭筋の病態運動学を理解する~ 【3/4】
屈曲拘縮膝の評価のポイント~下腿三頭筋の病態運動学を理解する~

動画を購入する

下肢の運動機能を向上させ,動作の改善を図るには,「長い年月」が必要になります。
関節や筋を操作する技術を正確に行うことで治療技術は向上します。
しかし,いくら治療技術を極めても,「どこを治すか?」が分からなくては症状の改善には至りません。
これを経験論や主観的な観察に留めるから「長い年月」が必要になると思っています
本講演では「どこが問題になりやすいのか?」解剖学・運動学的データに基づいて解説することで、「どこを治すか?」が理解できるようになります。

・膝関節の形態と機能
・膝関節の可動性
・膝関節屈曲時の前方の痛み
・力学的ストレスは?
・膝関節前面に何があるのか?
・なぜ脂肪体由来の疼痛が出現するのか?
・Connective tissue conditioning with US (CTCUS)
・組織
・組織の病理
・変形≒疼痛?
・腓腹筋内側頭とMCL
・Rocker function
・下腿三頭筋の筋力低下の影響
・腓腹筋内側頭の動態評価と屈曲拘縮
・半膜様筋-腓腹筋内側頭の滑走性の定量化
・半膜様筋-腓腹筋内側頭のHydro release
・Methods ? patients
・半膜様筋-腓腹筋内側頭のHydro release&Physical therapy
・歩行中の下腿三頭筋の動態
・歩行中の下腿三頭筋の動態を考慮したトレーニング
・Eccentric Curf raise の効果
・Backward gait(BG)の効果

■指導者:工藤 慎太郎(森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 准教授)
■発売日:2018年5月

本サイトは、ジャパンライム株式会社によって管理・運営されています。本サイトに掲載されている映像・画像・文章等、全ての内容の無断転載・引用を禁止します。

特定商取引法に基づく表示 | 個人情報保護方針 | 会社案内

Copyright (c) Japan Laim Co.,Ltd. All Rights Reserved.