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セラピストとして必要な事 1巻
患者さんのニードに応えるために 【5/6】
患者さんのニードに応えるために

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これからは精密・的確な医療の時代を迎えます。今までやっていたから、他でもやっているから、ということではなく、「効く」と確認できた治療法だけを用いる時代になるでしょう。この治療は正しいのだろうか、と自問自答を繰り返しながら、そして他人からも結果を評価されながら治療を進めていくことになります。

治療は、患者さんのためのものです。患者さんを理解し、患者さんが望むことを理解し、それに応える。これこそが本当の結果と呼べるのではないでしょうか。そのためには、やはり本質をどこまで理解しているかが重要になります。

複雑化・多元化する社会では、こころの仕組みを科学的に理解することも必要になるでしょう。セラピストも人間なので相性は必ず存在します。しかし、セラピストである以上はどの患者さんにも対応できる人間でなければなりません。

■指導者:比嘉 竜二(柴田病院リハビリテーション部 部長/理学療法士)
■発売日:2017年4月

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