カテゴリー

動画検索

ゲストさん、こんにちは
運動連鎖アプローチコース~現代の理学療法に求められる治療コンセプト~ 4巻
第4回 運動連鎖アプローチの目標 その3 【1/1】
第4回 運動連鎖アプローチの目標 その3

動画を購入する

治療について注意しなければならないのが、治療を行った際に感じた刺激は脳が感じ、身体全体が反応しているという点です。治療直後では効果がありますが、脳は新しい刺激が加わると前の刺激を忘れてしまうため、患者の中には効果の持続性があまり続かないと感じる方も出てきます。ここでは、「運動連鎖アプローチ」の基本の最後として、理学療法士の自己満足とならないように、患者の満足を得るために、治療の本質を見極めることの重要性について学びます。

■指導者:山本尚司(一般社団法人 フィジオ運動連鎖アプローチ協会代表/理学療法士)
■発売日:2015年3月

本サイトは、ジャパンライム株式会社によって管理・運営されています。本サイトに掲載されている映像・画像・文章等、全ての内容の無断転載・引用を禁止します。

特定商取引法に基づく表示 | 個人情報保護方針 | 会社案内

Copyright (c) Japan Laim Co.,Ltd. All Rights Reserved.