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ゲストさん、こんにちは
宮城教育大学附属・小学校英語教育研究センターにおける
「小学校英語活動実践指導事例集」
子どもたち中心の授業つくり
~アクティブな体と心を育てる活動例~ 2巻
Hi, friends!2の内容に沿った活動例
■アナログ教材を使う理由 【15/16】
■アナログ教材を使う理由

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小学校において新学習指導要領が全面実施され、第5・第6学年で年間35単位時間の「外国語活動」が必修化になりました。しかし、学級担任の先生方の英語活動の研修が十分と言えない状況であるため、英語を指導する方法や英語での指示などにも自信が持てないのが現状です。

今回提案する「子どもたち中心の英語活動」は、何かを「教える」よりも「気づかせる」、「学ぶ」よりも「使ってみる」という方法です。こうすることで心と身体がよりアクティブになり、「面白い」「できるようになりたい」という気持ちになります。ここではHi, friends! の内容に沿って、様々な活動例を紹介しております。
このようなスタイルで授業を行うことで、指導者中心のスタイルよりも先生方にプレッシャーが少なくなり、毎週1回、45分の授業でも子どもたちが英語に慣れ親しむことができると考えます。

■アナログ教材を使う理由

■指導者:授業者:根本 アリソン(宮城教育大学英語教育講座特任准教授)
監修:板垣 信哉(宮城教育大学教職大学院教授、宮城教育大学附属・小学校英語教育研究センター長)
協力:宮城教育大学附属・小学校英語教育研究センター
■発売日:2013年6月

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