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“勝利を掴む!!” リバウンド理論 & テクニック~ 金子寛治の実戦に即したリバウンドのすべて ~ 1巻
OR・DRのポイントと考え方
イントロダクション 【1/5】
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★安城学園が全国大会でも高いリバウンド数を誇る秘訣を伝授!
ノーシードからのベスト4を達成した2014年のウインターカップでは6試合中5試合で、2015年のインターハイでは全試合で相手チームよりもリバウンド総数が上回っています。これは金子監督の考える緻密で合理的なリバウンド理論が全国という大舞台でも力を発揮した結果と言えます。

★リバウンド王・D.ロッドマンから導いた3つのポイントとは!?
あのD.ロッドマンが語っていたリバウンドのポイントを、金子監督なりの解釈で解説しています。その後、実際のプレーを通して選手に落とし込んでいきます。

★新ルール・オフェンスリバウンド後の14秒にも対応!!
新しい14秒ルールでも効果的な戦略を紹介しています。素早く次の攻撃に移るための「ORの3方向」です。

★オフボール・ムーブを使って低身長でも良いポジションを取る!
現役時代はリバウンドでも活躍された金子監督ですが、今回は身長に関係なくチームでリバウンドを取る確率を高められる方法を紹介してくれました。
ウインターカップ2015では、安城学園#4土田選手が1試合平均リバウンド数9.5(大会第4位)という記録を出しました!土田選手は「165cm」と全国レベルでは決して高くない身長ながら全国の大舞台で「金子流のリバウンド」を体現してくれました!
実戦で起こりやすい状況を想定したリバウンド練習や豊富なドリルを収録!
「リバウンドを制するものはバスケットを制する!」という格言が生きているように、まさにチームの勝利へ直結する理論&テクニック!!この動画で、あなたのチームを勝利へと導いてくれることでしょう!

オフェンスリバウンド(OR)、ディフェンスリバウンド(DR)の基本的な考え方から、「いつ・どこに・どのように」ポジション取りをするのがリバウンド奪取の確率を高めるのか詳しくレクチャーします。また相手のDefや場面を設定した状態からのリバウンドで対応力を磨きます。

■イントロダクション

■指導者:金子 寛治(安城学園高等学校女子バスケットボール部監督)
■実技:安城学園高等学校女子バスケットボール部
■発売日:2015年11月

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