JLCオンデマンド 【 バスケットボール 寒い時期に入念に行いたいウォームアップ 】

寒い時期に入念に行いたいウォームアップ

●バスケットボールの動きと連動させた効率的なウォームアップをご紹介!

JLCオンデマンドでは、『北海道選抜チームに見る短期間でのチームづくりPART6』の「Offense&ウォームアップ編」の配信がスタートいたしました!
この動画では、ゴール下周辺でのシュートドリルバリエーション、エンドからのインバウンズプレーのバリエーションをご紹介するとともに、ケガを防ぐための様々なウォームアップ法をご紹介しております。
JLCオンデマンドでは、今回の配信に合わせて、これからの寒い時期に入念に行いたいウォームアップに関する動画を集めました。バスケットボールの動きと連動させた効率的なウォームアップをご紹介いたします。

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ウォームアップ

北海道選抜チームに見る短期間でのチームづくりPART6~約束事を徹底して効果を高める指導エッセンス~ 【第5巻】

巻タイトル : ウォームアップ

指導 : 宗岡 安隆(2012,17年度北海道選抜チームヘッドコーチ、帯広第一中学校)実技協力 : 2017年度北海道選抜男子チーム

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第1弾発売(1997年)以来、全国各地の指導者の方々から好評を得ている北海道選抜シリーズ、今回は待望の第9弾の登場です。
基本的なコンセプトは、限られた時間の中で(特に北海道は広大で冬場の移動等には困難が伴うため)効果的・効率的な指導を徹底することで最大限の効果を狙う、ということです。
ディフェンス面ではZone Press Zoneをベースにして、個々の役割をはっきりさせ誰がリザーブで入っても対応できるように指導を徹底させていきます。またオフェンス面ではスクリーンを多用して、ズレを早めに作って攻撃の起点、エントリーを増やしていくことを狙っていきます。
このようなチームコンセプトは、選抜チームに限らず部活動などで指導時間が少なく、短期間に効果を出していこうという指導者の方にとって非常にお役に立てる内容です。

ゴール下周辺でのシュートドリルバリエーション、また約束事を徹底したエンドからのインバウンズプレーのバリエーションさらにはウォームアップドリルも紹介、選抜チームならではのエッセンスが詰まっている。

■ウォームアップ
・フットワーク
・ダッシュ系ドリル
・ダイナミックストレッチ
・ストレッチ
・ハンドリング
・ドリブル(ボール1個)
・ドリブル(ボール2個)

バスケットボール・中学生プレーヤーのためのコンディショニングメニュー ~特別な器具を使わず、短時間で行えるメニュー~ 【第1巻】

巻タイトル : イントロダクション

指導 : 窪田 邦彦(ベストコンディション代表/ライジング福岡コンディショニングトレーナー)実技協力 : 福岡県福知町立方城中学校男女バスケットボール部

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今回の動画は、現在日本代表女子チームのサポートスタッフも務める窪田邦彦氏に、中学生年代の発育・発達段階を意識して、また選手自身が遊び心をもって積極的に練習に取り組める…そのようなメニューを中心にまとめてもらいました!中学校の部活動では色々な制限があります。今回ご紹介するメニューは特別な器具を用いる必要もなく、出来るだけ短時間で出来る。そして多人数が同時に行え、チームでも個人でもしっかり行えるもの、そしてそれらがバスケットボールの動きにつながっている…まさに中学校現場で必要不可欠なメニューを揃えました。ぜひ、日々の部活動で取り入れ、効率的効果的な運営にお役立てください!!
基本的な身体の使い方とは、固定すべきところはしっかり固定し、動くべきところは自由に動かせることです。この基本的な身体の使い方が出来ていないと、動作中に身体がぐらぐらしたりカクカクしたぎこちない動きになってしまいます。ここでは個人でも行える体幹を安定させるエクササイズと股関節と肩周囲の動きを良くするエクササイズを中心に紹介します。

北海道ジュニアバスケットボール・ライブ!ビッグマンキャンプ~オールラウンダー的な技術・動きを身につける~ 【第1巻】

巻タイトル : ウォーミングアップ

指導 : 長谷川 猛(旭川市立緑が丘中学校)実技協力 : 北海道ジュニアバスケットボール連盟

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今回ご紹介する動画は、北海道ジュニアバスケットボール連盟が開催した「第2回ビッグマンキャンプ」の模様をライブ収録したものです。
「将来性を有する優れた競技者の発掘・育成」を目的として、センターとしてのプレーだけでなくオールラウンド的な動きをも練習していきます。実技は全北海道から集まってきた長身者のプレーヤーです。中学校段階では長身者=センタープレーヤーという図式が多いですが、実際に180cm台であれば高校へ進めばアウトサイドでのプレーを求められる場合も多くなります。今回のキャンプではセンターとしての技術はもちろんのこと、あえてアウトサイドプレーヤーに必要な手元の技術やシューティング、1対1など多岐にわたり指導していきます。
また座学を通して「心」「技」「体」の意識改革など中学生プレーヤーとしての、大切な考え方なども提起していきます。
今回のキャンプ全体を通して成熟したバスケットプレーヤーとして成長していくための礎を作っていく、という考え方を様々な練習の中から感じ取れることでしょう。ぜひ、日々の練習、選手育成のヒントにお役立てください!

この巻ではビッグマンとして必要な技術とドリルを色々とご紹介します。ウォームアップからリバウンド、シューティングなどビッグマンとして身につけておくべき最低限の技術を網羅します。

■ウォーミングアップ
 ◎ティップラン(前)
 ◎ティップラン(横)
 ◎ボールスィングスキップ

女子選手への指針!シンプル・バスケット 【第1巻】

巻タイトル : ウォーミングアップ

指導 : 林 慎一郎(福井県立足羽高等学校女子バスケットボール部監督・U-18日本代表Aコーチ)実技協力 : 福井県立足羽高等学校女子バスケットボール部

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県立高校でありながら、毎年全国の強豪校と肩を並べるチームを育て上げる足羽高等学校林監督。今回のシリーズでは、『実戦に裏打ちされた動きを意識した練習』を、林監督がファンダメンタル中心に紹介します。女子選手の指導に必要な「細やかな指導法」を、是非ご覧ください!ここでは、バスケットボールに必要な動きを、ウォーミングアップからフィットネストレーニングまで紹介。またドリブルでは、フットワークを使いながらのドリルになっており、練習時間の短いチームでも効率良く鍛えることが出来ます。

廣瀬 昌也のBasketball実践コーチング Part-1~練習の組み立て方と指導テクニック~ 【第1巻】

巻タイトル : ウォームアップ

指導 : 廣瀬 昌也(青山学院大学バスケットボール部コーチ/元新潟アルビレックスBBヘッドコーチ)実技協力 : 青山学院大学バスケットボール部

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日本リーグコーチオブザイヤー受賞、日本代表アシスタントコーチ、ユニバーシアード日本代表コーチも務めた、現在の日本を代表するトップコーチである廣瀬昌也氏。現役時代トッププレーヤーとして活躍した後、大和証券、新潟アルビレックスのヘッドコーチとして指導者の道を歩みました。
ここでは、廣瀬氏が青山学院大学バケットボールチームの日常の練習のなかで、どのように練習を組み立て、どのように指導し、どのようにモチベーションを高めていくか等について紹介しています。
ディフェンス・オフェンスの基礎練習を中心に、シューティング練習、オフェンス・コンビネーションの基本的な内容について取り上げています。

この動画は単に練習方法をランダムに紹介するものではなく、その日の練習テーマや技術のポイントを如何に選手に伝え理解させていくかなど、指導のコツが分る内容となっています。

コーチングについての考え方と、「ボールプレッシャー/ボールの展開を切る(相手のリズムを切る)」をテーマとしたディフェンスの基礎的な練習内容を紹介している。

■ウォームアップ

2日間でチームを変える! ~中村和雄のBasketball技術講習会~ 【第1巻】

巻タイトル : フットワークドリル

指導 : 中村和雄(オーエスジー監督)実技協力 : 本丸中学校男子バスケットボール部

詳細

このビデオは、各地でクリニックを開催し、その効果を書くレベルで確実に実績として出している中村和雄氏が指導するクリニックのライブ版です。特に氏が中学生男子を教えるのはめずらしく、必見に値する内容です。特徴としてはピックアップゲームから始まり、ピックアップゲームで終わる過程の中で、問題点の見極め方、その指摘の方法、具体的な修正ドリルなど盛り沢山の内容で展開します。中学生のみならず、各レベルで充分使える内容となっています。ぜひ、ご覧になってあなたのチームを変えてみてください!

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