JLCオンデマンド 【 バスケットボール 井上眞一氏(日本バスケットボール界を支える名将の指導法⑥) 】

井上眞一氏(日本バスケットボール界を支える名将の指導法⑥)

●日本のトップコーチから学ぶ戦術、育成術!

バスケットボールのヘッドコーチとして大きな結果を残し、その名を広く知られる存在である「名将」の指導法をご紹介いたします。第6回は井上眞一氏です。実績、名声とも十分な名将の戦術、育成術をご覧ください。

会員登録ログイン2015全国選抜藤浪トレーニングマッチ クリニック①ドライブに対する他の選手の対応の仕方名短・井上眞一にみる必修基礎戦術~勝つためのファンダンメンタル講座~

2015全国選抜藤浪トレーニングマッチ クリニック①ドライブに対する他の選手の対応の仕方

2015全国選抜藤浪トレーニングマッチ 【第26巻】

指導 : 井上 眞一(桜花学園高等学校女子バスケットボール部ヘッドコーチ)

詳細

ジュニア育成のためにバスケットボ-ル実践の機会を与え、技能の向上と心身の高揚と指導者の資質の向上を目指し、バスケットを愛する指導者と選手の交流・親睦を図る。』をスローガンに今年で第9回を数える藤浪トレーニングマッチ。日本全国より愛知県へ集まり熱戦と名将たちクリニックが繰り広げられた。昨年に引き続き、藤浪トレーニングマッチでの試合の模様と、名将たちのクリニックなどをJLCオンデマンドにて独占配信。 試合映像には参加チームの各ヘッドコーチが解説を行い、指導者目線の一味違った試合映像となっております。

●クリニック①

名短・井上眞一にみる必修基礎戦術~勝つためのファンダンメンタル講座~

名短・井上眞一にみる必修基礎戦術~勝つためのファンダンメンタル講座~ 【第1巻】

巻タイトル : オフェンスドリル

指導 : 井上 眞一(名古屋短期大学付属高等学校バスケットボール部監督)実技協力 : 名古屋短期大学付属高等学校バスケットボール部

詳細

高校女子バスケットボール界に圧倒的強さを誇り君臨する「名短」バスケットボール部。その指導者である井上眞一氏は、前任である守山中学校時代から培われてきたシュート力と攻撃力に加え、ディフェンスの強化により「名短バスケットボール時代」を確固たるものとして築き上げてきました。
名短における強さの秘訣は、徹底した基本戦術の反復練習にあります。
そして井上氏の的確なポイント指導と効率良く合理化された練習方法の数々は、常に実戦を想定して行っています。
このビデオシリーズは、勝つ為に絶対必要なオフェンス・ディフェンスの基本技術と戦術を極めて的確に映像化したものであり、この練習を行わずして「勝利」の二文字を獲得できないでしょう。

★オフェンスのポイント
ゲームの中では1対1の技術がなければシュートを入れることができない。
大切なことはシュートを確実に決める選手、1対1に強い選手を作ることだ。
このビデオではシュートの基本技術、攻めのパターンを数多く紹介する。

●ワンハンドジャンプショットの作り方
~ボールの持ち方、ランニング、ストライドストップ

●ステップショット
~ジャンプストップショット、背面、背面ワンフェイク、背面パスフェイク、背面ステップイン、ステップバック、ステップバックフロントターン、ダブルクラッチ

●2ON2
~ボールサイドカット、リバースカット、アラウンド、インサイドスクリーン、アウトサイドスクリーン

●2ON1
~パスフェイクショット、ショットフェイクショット

●3ON2

●スライドストップジャンプショット
~右回り、左回り

名短・井上眞一にみる必修基礎戦術~勝つためのファンダンメンタル講座~ 【第2巻】

巻タイトル : ディフェンスドリル

指導 : 井上 眞一(名古屋短期大学付属高等学校バスケットボール部監督)実技協力 : 名古屋短期大学付属高等学校バスケットボール部

詳細

高校女子バスケットボール界に圧倒的強さを誇り君臨する「名短」バスケットボール部。その指導者である井上眞一氏は、前任である守山中学校時代から培われてきたシュート力と攻撃力に加え、ディフェンスの強化により「名短バスケットボール時代」を確固たるものとして築き上げてきました。
名短における強さの秘訣は、徹底した基本戦術の反復練習にあります。
そして井上氏の的確なポイント指導と効率良く合理化された練習方法の数々は、常に実戦を想定して行っています。
このビデオシリーズは、勝つ為に絶対必要なオフェンス・ディフェンスの基本技術と戦術を極めて的確に映像化したものであり、この練習を行わずして「勝利」の二文字を獲得できないでしょう。
★ディフェンスのポイント
ディフェンスは、「ボールを取る」というより「ボールを止める」ことに専念することだ。パス・ドリブルのリズムを止めシュートのタイミングをずらすことが大切である。
常に層の厚いディフェンスで守ることが必要である。

●ボールマンのディフェンス
~一線ドリブルがあるとき、ドリブルをしているとき、ドリブルが止まったとき

●2線のディフェンス
~ディナイ、オープン

●ワンチェックとヘルプ
~ストロングサイドワンチェック、ウィークサイドヘルプ→ローテーション

●スイッチアップ
~ワンチェックマイマン、スイッチアップ、ポストマンのヘルプ

●サークルスライド
~スライド、クロススライド

●スクリーンに対するディフェンス
~ファイトオーバー、スライドスルー、スイッチアップ

本サイトは、ジャパンライム株式会社によって管理・運営されています。本サイトに掲載されている映像・画像・文章等、全ての内容の無断転載・引用を禁止します。

特定商取引法に基づく表示 | 個人情報保護方針 | 会社案内

Copyright (c) Japan Laim Co.,Ltd. All Rights Reserved.