JLCオンデマンド 【 バスケットボール 長谷川健志氏(日本バスケットボール界を支える名将の指導法⑨) 】

長谷川健志氏(日本バスケットボール界を支える名将の指導法⑨)

●日本のトップコーチから学ぶ戦術、育成術!

バスケットボールのヘッドコーチとして大きな結果を残し、その名を広く知られる存在である「名将」の指導法をご紹介いたします。第9回は長谷川健志氏です。実績、名声とも十分な名将の戦術、育成術をご覧ください。

会員登録ログイン青山学院大学・長谷川監督直伝!!DROP ZONE ~MATCH UP -PRIME-~

青山学院大学・長谷川監督直伝!!DROP ZONE ~MATCH UP -PRIME-~

青山学院大学・長谷川監督直伝!!DROP ZONE ~MATCH UP -PRIME-~ 【第1巻】

巻タイトル : 運動量とコンビネーション[ウィングマン・ドロップマンの動き]

指導 : 長谷川 健志(青山学院大学バスケットボール部監督)実技協力 : 青山学院大学バスケットボール部

詳細

近年、大学バスケットボール界で燦然と輝く金字塔を打ち立てた青山学院大学バスケットボール部。
大学のチームのみならず社会人チームまでも席巻するその強さは、まさに本物の中の本物です。
今回の動画シリーズでは、青学バスケットボール部を長年にわたり率い、トップレベルに育て上げた長谷川健志監督によるDROP ZONE DEFENSEの様々な状況別の対処方法から選手の動き、約束事を細かくご紹介します。
DROP ZONEはディフェンスでありながら、攻撃的で様々な複合的要素があるゆえに、非常に難しいというイメージがあります。しかしながら選手として攻撃的予測力を発揮し状況を判断してボールを獲ることが、ディフェンスの楽しさであり選手の喜びや成長につながっていくのです。
DROP ZONEは、非常に厳しいディフェンスかつ動きのため長時間行うことはできません。それは指導者各人の味付けで、「ここぞっ!!」という局面で使うなどチームの状況を踏まえアレンジを加えていただけるはずです。
進化なくして勝利なし、是非このスーパープライムな動画シリーズをご覧ください!

■運動量とコンビネーション[ウィングマン・ドロップマンの動き]
 ◎運動量とコンビネーション3パターン

青山学院大学・長谷川監督直伝!!DROP ZONE ~MATCH UP -PRIME-~ 【第2巻】

巻タイトル : ドライブへの対応

指導 : 長谷川 健志(青山学院大学バスケットボール部監督)実技協力 : 青山学院大学バスケットボール部

詳細

近年、大学バスケットボール界で燦然と輝く金字塔を打ち立てた青山学院大学バスケットボール部。
大学のチームのみならず社会人チームまでも席巻するその強さは、まさに本物の中の本物です。
今回の動画シリーズでは、青学バスケットボール部を長年にわたり率い、トップレベルに育て上げた長谷川健志監督によるDROP ZONE DEFENSEの様々な状況別の対処方法から選手の動き、約束事を細かくご紹介します。
DROP ZONEはディフェンスでありながら、攻撃的で様々な複合的要素があるゆえに、非常に難しいというイメージがあります。しかしながら選手として攻撃的予測力を発揮し状況を判断してボールを獲ることが、ディフェンスの楽しさであり選手の喜びや成長につながっていくのです。
DROP ZONEは、非常に厳しいディフェンスかつ動きのため長時間行うことはできません。それは指導者各人の味付けで、「ここぞっ!!」という局面で使うなどチームの状況を踏まえアレンジを加えていただけるはずです。
進化なくして勝利なし、是非このスーパープライムな動画シリーズをご覧ください!

■ドライブへの対応
 ◎ウィングからドライブへの対応 4パターン
 ◎トップオブザキーからのドライブへの対応 2パターン
 ◎ドライブへの対応~live~
 ◎ゴールへアタックしないドライブへの対応~live~

青山学院大学・長谷川監督直伝!!DROP ZONE ~MATCH UP -PRIME-~ 【第3巻】

巻タイトル : ハイポストへの対応

指導 : 長谷川 健志(青山学院大学バスケットボール部監督)実技協力 : 青山学院大学バスケットボール部

詳細

近年、大学バスケットボール界で燦然と輝く金字塔を打ち立てた青山学院大学バスケットボール部。
大学のチームのみならず社会人チームまでも席巻するその強さは、まさに本物の中の本物です。
今回の動画シリーズでは、青学バスケットボール部を長年にわたり率い、トップレベルに育て上げた長谷川健志監督によるDROP ZONE DEFENSEの様々な状況別の対処方法から選手の動き、約束事を細かくご紹介します。
DROP ZONEはディフェンスでありながら、攻撃的で様々な複合的要素があるゆえに、非常に難しいというイメージがあります。しかしながら選手として攻撃的予測力を発揮し状況を判断してボールを獲ることが、ディフェンスの楽しさであり選手の喜びや成長につながっていくのです。
DROP ZONEは、非常に厳しいディフェンスかつ動きのため長時間行うことはできません。それは指導者各人の味付けで、「ここぞっ!!」という局面で使うなどチームの状況を踏まえアレンジを加えていただけるはずです。
進化なくして勝利なし、是非このスーパープライムな動画シリーズをご覧ください!

■ハイポストへの対応
 ◎ハイポストへの対応 7パターン
 ◎コーナーにパスが入った場合→ハイポストへの対応
 ◎ローポストにパスが入った場合→ハイポストへの対応 2パターン
 ◎ハイポストへの対応~live~

本サイトは、ジャパンライム株式会社によって管理・運営されています。本サイトに掲載されている映像・画像・文章等、全ての内容の無断転載・引用を禁止します。

特定商取引法に基づく表示 | 個人情報保護方針 | 会社案内

Copyright (c) Japan Laim Co.,Ltd. All Rights Reserved.