JLCオンデマンド 【 野球 川村卓氏監修・高校球児の「教科書」 】

川村卓氏監修・高校球児の「教科書」

●知っているようで知らない野球の基本。毎年使える、これまでにない“教材”が登場!!
●高校生にとって最低限おさえておきたいポイントを、様々な角度から伝授!

JLCオンデマンドでは、『高校球児の「教科書」~選手に見せる“ 走塁・打撃・投手”のセオリー~』の配信がスタートいたしました!
本作では筑波大学・川村卓先生に、高校生にとって最低限おさえておきたいポイントを走塁・打撃・投手という3つのテーマに分けて解説をしてもらいました。1年生の指導はもちろん、基本の再確認や、ミーティングでも使える「映像教科書」になっています。
今回『高校球児の「教科書」』の配信に合わせて、JLCオンデマンドで配信中の川村先生のコーチング作品全6作をご紹介いたします。

会員登録ログイン高校球児の「教科書」指導者なら知っておきたい “ポジション別”コーチング高校野球“データ分析”マニュアル動画で学ぶ野球監督術第3回直球塾・データを基にした野球指導第3回彩球野球学校・捕球を科学する

高校球児の「教科書」

高校球児の「 教科書 」~ 選手に見せる“ 走塁 ・ 打撃 ・ 投手 ”のセオリー ~ 【第1巻】

巻タイトル : 打者走者

指導 : 川村卓 (筑波大学体育専門学群准教授)実技協力 : 筑波大学大学院

詳細

選手に見せる、選手のための「映像教科書」が登場です!毎年、多くの新入部員たちが高校野球の門戸を叩きます。統計では6万人前後の「新・高校球児」が生まれているとされています。競技レベルや目標の違いはあれど、それぞれが大きな希望を持って入部してきます。ただ、そんな新入部員の多くが「野球を知っている」とは言い難い状態で入ってきます。「それなりにプレーは上手なのに、野球のセオリーを全然知らない」「1年生を試合に出したらとんでもない走塁をした」なんていうことがよくあるはずです。そこでこの作品では、新入生たちに見てもらうことを前提とした“教科書”として、走塁・打撃・投手という3つのテーマに分けて解説をしてもらいました。指導をしてくれたのは、まさに“野球の伝道師”として大活躍中の、筑波大学・川村先生。高校生にとって最低限おさえておきたいポイントを、様々な角度から伝授してくれました。新入生以外にも、基本の再確認や、ミーティングなどでも使いやすい作りになっています。10年経っても使える『最強の教材』を、あなたの部でもぜひご活用ください!

基本的な走塁の約束事から、戦術的な応用までを網羅しています。リードの取り方や作戦プレーの際の注意点などは意外と知らず、攻撃的な走塁をできない「足かせ」になっています。基本を徹底させ、そのうえでチームとしての戦略につなげていきたいものです。

■打者走者
・駆け抜け
・ヒットを打った時のオーバーラン

指導者なら知っておきたい “ポジション別”コーチング

指導者なら知っておきたいポジション別コーチング~意外と陥りやすい守備の「落とし穴」~ 【第1巻】

巻タイトル : イントロダクション

指導 : 川村卓(筑波大学体育専門学群准教授)実技協力 : 筑波大学

詳細

「2アウト満塁の際のファーストの守備位置は?」

「二塁手のピボットプレー、ベースを踏むのは右?左?」

選手、指導者として野球一筋という人でも、未経験のポジションに関しては知らないことも多いものです。しかし、野球のポジションは9つ。指導者としては基本的な要素はもちろんのこと、陥りやすいプレーや、複雑な動きに至るまで、すべてのポジションについて知っておきたいところです。

そこで今作では、守備位置ごとのポジショニング、失敗が起こりやすいプレー、知っておきたい練習方法などを紹介しています。

指導にあたるのは筑波大学の川村卓准教授。野球のあらゆる動き、仕組みを研究する第一人者が解説をしてくれました。ボードを使った仕組みの解説、実技を伴いながらの動きの紹介など、指導者であれば知っておきたいものばかりです。

指導者のバイブルとしてもよし、選手に見せて勉強させるもよし。基本+アルファの知識を、この動画で学んでみてください。

最近ではファーストやサードに高い守備力が要求され、それに伴って求められる動きも複雑になっています。ボールが集まってくるファーストは意外と難しいプレーが多くあります。バッテリー、特にキャッチャーには様々な役割があり、ここでは確実に身につけたい実技を紹介しています。

■イントロダクション

指導者なら知っておきたいポジション別コーチング~意外と陥りやすい守備の「落とし穴」~ 【第2巻】

巻タイトル : 二塁手・遊撃手の指導ポイント

指導 : 川村卓(筑波大学体育専門学群准教授)実技協力 : 筑波大学

詳細

「2アウト満塁の際のファーストの守備位置は?」

「二塁手のピボットプレー、ベースを踏むのは右?左?」

選手、指導者として野球一筋という人でも、未経験のポジションに関しては知らないことも多いものです。しかし、野球のポジションは9つ。指導者としては基本的な要素はもちろんのこと、陥りやすいプレーや、複雑な動きに至るまで、すべてのポジションについて知っておきたいところです。

そこで今作では、守備位置ごとのポジショニング、失敗が起こりやすいプレー、知っておきたい練習方法などを紹介しています。

指導にあたるのは筑波大学の川村卓准教授。野球のあらゆる動き、仕組みを研究する第一人者が解説をしてくれました。ボードを使った仕組みの解説、実技を伴いながらの動きの紹介など、指導者であれば知っておきたいものばかりです。

指導者のバイブルとしてもよし、選手に見せて勉強させるもよし。基本+アルファの知識を、この動画で学んでみてください。

内野の要となる「二遊間」のポジションについて解説しています。主にダブルプレーや牽制など、連係しながら行なうプレーのポイントを紹介しています。外野手も高い守備力が必要です。ここでは基本解説に加え、効果的な練習方法、必要不可欠なバックアップの仕方などを紹介します。

■二塁手・遊撃手の指導ポイント
 ◎特徴
 ◎ポジショニング
 ◎6-4-3のダブルプレイ(遊撃手/二塁手)
 ◎4-6-3のダブルプレイ(遊撃手/二塁手)
 ◎カットプレイ
 ◎二塁への牽制球(遊撃手/二塁手/タイミング)
 ◎その他のプレイ

高校野球“データ分析”マニュアル

高校野球“データ分析”マニュアル~数字が変える、試合戦術と練習メニュー~ 【第1巻】

巻タイトル : イントロダクション

指導 : 川村 卓(筑波大学体育専門学群准教授)実技協力 : 筑波大学

詳細

昨今、高校野球の世界でも「データ」の重要性が叫ばれています。
実際、強豪校といわれる学校の多くが様々なデータを駆使し、試合・練習に生かしているといいます。ビデオを撮ったり、様々なタイムを計測したり、配球を分析したり・・・しかし、それもまだまだ一部のチームにすぎないというのも現状です。重要なのは分かっているものの、きちんとしたやり方がいまいち分からない、という面もあるのではないでしょうか。
そこでこの動画では、筑波大学・川村卓准教授の監修のもと、「データの取り方」「データの分析法」「データの活用法」の詳細について解説しています。
どのような作戦を取るべきか、どのような対策を練っておくべきか。数字を導き出すことで、おのずと傾向と対策ができるようになってきます。相手チームを分析することももちろんですが、自チームの傾向を知ることで練習方法も変わってくるはず。同時に野球を多角的に見ることができる「目」も養えます。
これまでにはなかった新しい動画がここに。
今日から使える数字のノウハウを、ぜひ試合や練習に生かしてください!

この動画では各種数字の取り方、分析の仕方を解説します。まずはデータの扱い方から始まり、スコアブックや配球表の効果的な使い方、購入特典のソフトの活用法を紹介しています。後半のストップウォッチ活用法は、すぐに現場で使える有益な情報となるはずです。

■イントロダクション

高校野球“データ分析”マニュアル~数字が変える、試合戦術と練習メニュー~ 【第2巻】

巻タイトル : データを用いた評価

指導 : 川村 卓(筑波大学体育専門学群准教授)実技協力 : 筑波大学

詳細

昨今、高校野球の世界でも「データ」の重要性が叫ばれています。
実際、強豪校といわれる学校の多くが様々なデータを駆使し、試合・練習に生かしているといいます。ビデオを撮ったり、様々なタイムを計測したり、配球を分析したり・・・しかし、それもまだまだ一部のチームにすぎないというのも現状です。重要なのは分かっているものの、きちんとしたやり方がいまいち分からない、という面もあるのではないでしょうか。
そこでこの動画では、筑波大学・昨今、高校野球の世界でも「データ」の重要性が叫ばれています。
実際、強豪校といわれる学校の多くが様々なデータを駆使し、試合・練習に生かしているといいます。ビデオを撮ったり、様々なタイムを計測したり、配球を分析したり・・・しかし、それもまだまだ一部のチームにすぎないというのも現状です。重要なのは分かっているものの、きちんとしたやり方がいまいち分からない、という面もあるのではないでしょうか。
そこでこの動画では、筑波大学・川村卓准教授の監修のもと、「データの取り方」「データの分析法」「データの活用法」の詳細について解説しています。
どのような作戦を取るべきか、どのような対策を練っておくべきか。数字を導き出すことで、おのずと傾向と対策ができるようになってきます。相手チームを分析することももちろんですが、自チームの傾向を知ることで練習方法も変わってくるはず。同時に野球を多角的に見ることができる「目」も養えます。
これまでにはなかった新しい動画がここに。
今日から使える数字のノウハウを、ぜひ試合や練習に生かしてください!

この動画ではさらに踏み込み、より具体的に野球の現場で使うことができる数字について考えていきます。数字の活用法を知ることで、自チームの戦い方や練習法が分かり、相手の分析をすることにも役立ちます。後半部ではデータを活用した練習方法なども紹介しています。

■データを用いた評価
 ◎打者の評価
  ・自チーム攻撃に必要な確率
  ・打順を決めるために
  ・セイバーメトリクス
 ◎投手の評価
  ・相手(味方)投手の必要な情報
  ・盗塁のために
  ・自チーム投手に必要な確率
  ・セイバーメトリクス

動画で学ぶ野球監督術

動画で学ぶ野球監督術 【第1巻】

巻タイトル : 監督が知っておきたい“試合の仕組み”①

指導 : 川村 卓(筑波大学体育専門学群准教授)

詳細

日々の練習・試合での緻密な戦略・監督同士の駆け引きなど、野球の監督は多くの事を考え、実践していかなければなりません。それらを培うには多くの時間と経験を必要とし、本番の試合では監督としての経験値が勝敗を分けることもあることでしょう。
今回ご紹介するコンテンツは、首都大学リーグにて300戦を経験し、チームマネジメントやデータ分析などに定評のある筑波大学体育専門学群准教授 川村卓氏が、毎月その月に必要な監督業を解説する座学形式の映像配信です。空いた時間を利用して監督術を学び、監督として更なる向上を目指してください。

●2月のテーマについて
●高校野球において○vs○が理想なのか?
●ビッグイニングをつくる攻撃の考え方
●序盤の戦い方
●終盤の戦い方

第3回直球塾・データを基にした野球指導

第3回 直球塾 【第1巻】

巻タイトル : 直球塾①

指導 : 川村 卓(筑波大学体育専門学群准教授)

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今回で3回目となる直球塾の模様をオンデマンド限定で新たに公開します。北海道各地から熱い想いを持った指導者たちが、更なるチーム力アップや選手の指導法など、明日からの指導のヒントにすべく集結しました。今回の特別講師は、筑波大学体育専門学群准教授でもあり、首都大学リーグにて300戦を経験し、チームマネジメントやデータ分析などに定評のある筑波大学野球部監督 川村卓氏です。
ここでしか聞けない貴重な内容となっていますので、ぜひ、ご視聴ください。

第3回彩球野球学校・捕球を科学する

第3回 彩球野球学校 【第1巻】

巻タイトル : 捕球を科学する

指導 : 川村 卓(筑波大学体育専門学群准教授)

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選手と指導者が共に学ぶことをコンセプトに埼玉県川口市で開催された「彩球野球学校」。今回は『捕球』をテーマに講習会が行なわれました。JLCオンデマンドでは榊原貴之氏の「縦振り先生のショートバウンドキャッチ」、上月健太氏の「いい送球をするためのいい捕球」、川村卓氏「捕球を科学する」を配信いたします。

捕球を科学する
■初心者における捕球の段階的指導
■社会人選手と大学生選手のゴロ捕球動作の違い
■捕球の要点
■優れた外野手の動作
■捕手のスローイング
■質疑応答

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