カテゴリー

動画検索

ゲストさん、こんにちは
1対1を “ 攻める! 守る! 見る !” 実戦練習~ 大橋 晃(星城高校)の距離と角度を意識した攻守の考え ~ 2巻
距離と角度を理解して1対1に強くなる
距離と角度 【2/3】
距離と角度

動画を購入する

1対1の駆け引きに勝つことは、その局面を打開してかつ数的優位が作れ、攻撃であれば得点の可能性が拡がり守備であれば相手の攻撃の芽を摘み、自チームの攻撃の第一歩となります。
今回の動画は、ハンドボールにおける1対1を中心に攻守両面から大橋晃監督の考え方を映像化してご紹介します。
大橋監督は日々の練習の中でわざと不規則な状況を作ったり、様々なバリエーションを持たせたりして選手の引き出しを増やす工夫をしています。
これはゲームが刻々と変化する状況に、選手がきちんと対応できる(=状況判断)ように訓練するためです。
今回のシリーズでは、大橋監督が長年こだわり考えられてきた練習メニューと理論を紹介していただきました。ぜひ日々の練習にご活用ください!!

相手との距離やゴールまでの距離、そして角度を知ることで守る位置は攻める基準が見えてきます。ここでは大橋監督の距離と角度に関する考え方をベースに実際の場面でそれらがどのように活かされるのか1対1の実戦を交えてわかりやすく紹介していきます。

■距離と角度
◎考え方
◎ボールをもらう局面
◎DFの立ち位置

■指導者:大橋 晃(愛知県・星城高等学校ハンドボール部監督)
■実技:愛知県 星城高等学校女子ハンドボール部
■発売日:2013年11月

本サイトは、ジャパンライム株式会社によって管理・運営されています。本サイトに掲載されている映像・画像・文章等、全ての内容の無断転載・引用を禁止します。

Copyright (c) Japan Laim Co.,Ltd. All Rights Reserved.