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柔道の難しい技術をわかりやすく体得する練習法 《部活指導入門編》 1巻
イントロダクション 【1/12】
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柔道を指導する上で、「崩し」「作り」「掛け」などを難しく考えすぎてしまい、生徒にうまく伝えきれないことがあります。
この動画では柔道初心者の生徒に対して、「大外刈」「背負投」「内股」の基本的な技のメカニズムを解りやすい言葉で理解させながら、技を深めていきます。
また、これらの技をベースとして体捌きを習得することで、様々な技へと展開し、その組合せによって連絡技も同時に指導しています。

釘﨑監督の指導ポイント
 ①全ての動きを円運動に切り替えることで、滑らかに技を行う。
 ②動きの中で技や技術を習得する。
 ③力学的な観点から「力」が分散しないように、「崩し」や「作り」に繋げる。

生徒それぞれの能力や素質を引き出すために、様々な個性に合わせた指導『コーチング』を心掛けてください!

■イントロダクション

■指導者:釘﨑 浩明(福岡県大牟田市立白光中学校 柔道部 監督)
■実技:福岡県大牟田市立白光中学校柔道部
■発売日:2012年10月

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