JLCオンデマンド 【 バレーボール 指導者のためのバレーボール“スカウティング”入門 】

指導者のためのバレーボール“スカウティング”入門

●データを駆使し、実戦を勝ち抜く!情報を分析し、練習に生かす!

JLCオンデマンドでは、『「指導者のためのバレーボール“スカウティング”入門」~元全日本アナリストが伝授する、バレーボールの真骨頂~』の配信がスタートいたしました!
本作では映像の撮り方から数字の出し方、情報分析の仕方から練習方法まで、『アナリスト』としての仕事を紹介しています。指導・解説をしてくれたのは、日本代表でもアナリストを務めた吉田清司氏。現在は日本のアナリスト育成の第一人者でもある氏が、中高生指導において必要な『眼』について話してくれました。
また、JLCオンデマンドで吉田清司氏のコーチング作品である「吉田清司のバレーボールコンセプト~基礎から始める“スパイク&サーブ”クリニック~」も配信しております。合わせて見ることで、吉田氏の指導理論の理解がさらに深まるでしょう。

会員登録ログイン「指導者のためのバレーボール“スカウティング”入門」~元全日本アナリストが伝授する、バレーボールの真骨頂~吉田清司のバレーボールコンセプト~基礎から始める“スパイク&サーブ”クリニック~

「指導者のためのバレーボール“スカウティング”入門」~元全日本アナリストが伝授する、バレーボールの真骨頂~

『指導者のためのバレーボール“スカウティング”入門』~元全日本アナリストが伝授する、バレーボールの真骨頂~ 【第1巻】

巻タイトル : Step1

指導 : 吉田 清司(FC東京バレーボールチーム 総監督/元全日本男子アナリスト)実技協力 : 下北沢成徳高等学校 女子バレーボール部/早稲田大学 男子バレーボール部

詳細

敵を知り己を知れば、百戦危うからず。
勝負において必要なことは、自チームおよび、相手チームの弱点と長所を明らかにすることです。
バレーボールにおいてデータが使われるようになり、客観的な分析によって「敵」も「己」も知ることが容易になってきました。日本代表をはじめ、世界のバレー界ではもはや“スカウティング”という言葉は常識となっています。
しかし、それが中学や高校の現場で浸透しているかというと、まだまだというのが現状です。コーチの経験則や主観的な分析のみが、指導の現場では頼りとなっているのです。
そこでこの動画では、映像の撮り方から数字の出し方、情報分析の仕方から練習方法まで、『アナリスト』としての仕事を紹介しています。
指導・解説をしてくれたのは、日本代表でもアナリストを務めた吉田清司氏。現在は日本のアナリスト育成の第一人者でもある氏が、中高生指導において必要な『眼』について話してくれました。
相手に勝つため、自分たちの弱点を克服するためには、そのための準備と知識が必要です。もっともっとバレーボールを知るために、ぜひこの1本をお役立てください!

■Step1
 ・イントロダクション
 ・なぜ「スカウティング」が必要なのか?
 ・アナリストとは?

『指導者のためのバレーボール“スカウティング”入門』~元全日本アナリストが伝授する、バレーボールの真骨頂~ 【第1巻】

巻タイトル : Step2 

指導 : 吉田 清司(FC東京バレーボールチーム 総監督/元全日本男子アナリスト)実技協力 : 下北沢成徳高等学校 女子バレーボール部/早稲田大学 男子バレーボール部

詳細

敵を知り己を知れば、百戦危うからず。
勝負において必要なことは、自チームおよび、相手チームの弱点と長所を明らかにすることです。
バレーボールにおいてデータが使われるようになり、客観的な分析によって「敵」も「己」も知ることが容易になってきました。日本代表をはじめ、世界のバレー界ではもはや“スカウティング”という言葉は常識となっています。
しかし、それが中学や高校の現場で浸透しているかというと、まだまだというのが現状です。コーチの経験則や主観的な分析のみが、指導の現場では頼りとなっているのです。
そこでこの動画では、映像の撮り方から数字の出し方、情報分析の仕方から練習方法まで、『アナリスト』としての仕事を紹介しています。
指導・解説をしてくれたのは、日本代表でもアナリストを務めた吉田清司氏。現在は日本のアナリスト育成の第一人者でもある氏が、中高生指導において必要な『眼』について話してくれました。
相手に勝つため、自分たちの弱点を克服するためには、そのための準備と知識が必要です。もっともっとバレーボールを知るために、ぜひこの1本をお役立てください!

■Step2
 ・情報を収集する
 ・映像を撮る
 ・情報を抽出する方法

『指導者のためのバレーボール“スカウティング”入門』~元全日本アナリストが伝授する、バレーボールの真骨頂~ 【第1巻】

巻タイトル : Step3

指導 : 吉田 清司(FC東京バレーボールチーム 総監督/元全日本男子アナリスト)実技協力 : 下北沢成徳高等学校 女子バレーボール部/早稲田大学 男子バレーボール部

詳細

敵を知り己を知れば、百戦危うからず。
勝負において必要なことは、自チームおよび、相手チームの弱点と長所を明らかにすることです。
バレーボールにおいてデータが使われるようになり、客観的な分析によって「敵」も「己」も知ることが容易になってきました。日本代表をはじめ、世界のバレー界ではもはや“スカウティング”という言葉は常識となっています。
しかし、それが中学や高校の現場で浸透しているかというと、まだまだというのが現状です。コーチの経験則や主観的な分析のみが、指導の現場では頼りとなっているのです。
そこでこの動画では、映像の撮り方から数字の出し方、情報分析の仕方から練習方法まで、『アナリスト』としての仕事を紹介しています。
指導・解説をしてくれたのは、日本代表でもアナリストを務めた吉田清司氏。現在は日本のアナリスト育成の第一人者でもある氏が、中高生指導において必要な『眼』について話してくれました。
相手に勝つため、自分たちの弱点を克服するためには、そのための準備と知識が必要です。もっともっとバレーボールを知るために、ぜひこの1本をお役立てください!

■Step3
 ・スカウティングの基礎用語 ・ローテーションチャートの記入
 ・オフェンスチャートの記入
 ・ディフェンスチャートの記入
 ・データチェックシートの記入
 ・ブロックチェックシートの記入

『指導者のためのバレーボール“スカウティング”入門』~元全日本アナリストが伝授する、バレーボールの真骨頂~ 【第1巻】

巻タイトル : Step4

指導 : 吉田 清司(FC東京バレーボールチーム 総監督/元全日本男子アナリスト)実技協力 : 下北沢成徳高等学校 女子バレーボール部/早稲田大学 男子バレーボール部

詳細

敵を知り己を知れば、百戦危うからず。
勝負において必要なことは、自チームおよび、相手チームの弱点と長所を明らかにすることです。
バレーボールにおいてデータが使われるようになり、客観的な分析によって「敵」も「己」も知ることが容易になってきました。日本代表をはじめ、世界のバレー界ではもはや“スカウティング”という言葉は常識となっています。
しかし、それが中学や高校の現場で浸透しているかというと、まだまだというのが現状です。コーチの経験則や主観的な分析のみが、指導の現場では頼りとなっているのです。
そこでこの動画では、映像の撮り方から数字の出し方、情報分析の仕方から練習方法まで、『アナリスト』としての仕事を紹介しています。
指導・解説をしてくれたのは、日本代表でもアナリストを務めた吉田清司氏。現在は日本のアナリスト育成の第一人者でもある氏が、中高生指導において必要な『眼』について話してくれました。
相手に勝つため、自分たちの弱点を克服するためには、そのための準備と知識が必要です。もっともっとバレーボールを知るために、ぜひこの1本をお役立てください!

■Step4
 ・情報を分析する

『指導者のためのバレーボール“スカウティング”入門』~元全日本アナリストが伝授する、バレーボールの真骨頂~ 【第1巻】

巻タイトル : Step5

指導 : 吉田 清司(FC東京バレーボールチーム 総監督/元全日本男子アナリスト)実技協力 : 下北沢成徳高等学校 女子バレーボール部/早稲田大学 男子バレーボール部

詳細

敵を知り己を知れば、百戦危うからず。
勝負において必要なことは、自チームおよび、相手チームの弱点と長所を明らかにすることです。
バレーボールにおいてデータが使われるようになり、客観的な分析によって「敵」も「己」も知ることが容易になってきました。日本代表をはじめ、世界のバレー界ではもはや“スカウティング”という言葉は常識となっています。
しかし、それが中学や高校の現場で浸透しているかというと、まだまだというのが現状です。コーチの経験則や主観的な分析のみが、指導の現場では頼りとなっているのです。
そこでこの動画では、映像の撮り方から数字の出し方、情報分析の仕方から練習方法まで、『アナリスト』としての仕事を紹介しています。
指導・解説をしてくれたのは、日本代表でもアナリストを務めた吉田清司氏。現在は日本のアナリスト育成の第一人者でもある氏が、中高生指導において必要な『眼』について話してくれました。
相手に勝つため、自分たちの弱点を克服するためには、そのための準備と知識が必要です。もっともっとバレーボールを知るために、ぜひこの1本をお役立てください!

■Step5
 ・スカウティングレポートをつくる

『指導者のためのバレーボール“スカウティング”入門』~元全日本アナリストが伝授する、バレーボールの真骨頂~ 【第1巻】

巻タイトル : Step6

指導 : 吉田 清司(FC東京バレーボールチーム 総監督/元全日本男子アナリスト)実技協力 : 下北沢成徳高等学校 女子バレーボール部/早稲田大学 男子バレーボール部

詳細

敵を知り己を知れば、百戦危うからず。
勝負において必要なことは、自チームおよび、相手チームの弱点と長所を明らかにすることです。
バレーボールにおいてデータが使われるようになり、客観的な分析によって「敵」も「己」も知ることが容易になってきました。日本代表をはじめ、世界のバレー界ではもはや“スカウティング”という言葉は常識となっています。
しかし、それが中学や高校の現場で浸透しているかというと、まだまだというのが現状です。コーチの経験則や主観的な分析のみが、指導の現場では頼りとなっているのです。
そこでこの動画では、映像の撮り方から数字の出し方、情報分析の仕方から練習方法まで、『アナリスト』としての仕事を紹介しています。
指導・解説をしてくれたのは、日本代表でもアナリストを務めた吉田清司氏。現在は日本のアナリスト育成の第一人者でもある氏が、中高生指導において必要な『眼』について話してくれました。
相手に勝つため、自分たちの弱点を克服するためには、そのための準備と知識が必要です。もっともっとバレーボールを知るために、ぜひこの1本をお役立てください!

■Step6
 ・情報を伝達する

『指導者のためのバレーボール“スカウティング”入門』~元全日本アナリストが伝授する、バレーボールの真骨頂~ 【第1巻】

巻タイトル : Special 

指導 : 吉田 清司(FC東京バレーボールチーム 総監督/元全日本男子アナリスト)実技協力 : 下北沢成徳高等学校 女子バレーボール部/早稲田大学 男子バレーボール部

詳細

敵を知り己を知れば、百戦危うからず。
勝負において必要なことは、自チームおよび、相手チームの弱点と長所を明らかにすることです。
バレーボールにおいてデータが使われるようになり、客観的な分析によって「敵」も「己」も知ることが容易になってきました。日本代表をはじめ、世界のバレー界ではもはや“スカウティング”という言葉は常識となっています。
しかし、それが中学や高校の現場で浸透しているかというと、まだまだというのが現状です。コーチの経験則や主観的な分析のみが、指導の現場では頼りとなっているのです。
そこでこの動画では、映像の撮り方から数字の出し方、情報分析の仕方から練習方法まで、『アナリスト』としての仕事を紹介しています。
指導・解説をしてくれたのは、日本代表でもアナリストを務めた吉田清司氏。現在は日本のアナリスト育成の第一人者でもある氏が、中高生指導において必要な『眼』について話してくれました。
相手に勝つため、自分たちの弱点を克服するためには、そのための準備と知識が必要です。もっともっとバレーボールを知るために、ぜひこの1本をお役立てください!

■Special
 ・スカウティングからフィードバックまでの流れ
 ・スカウティングをもとに行うシミュレーション練習

吉田清司のバレーボールコンセプト~基礎から始める“スパイク&サーブ”クリニック~

吉田清司のバレーボールコンセプト~基礎から始めるスパイク&サーブクリニック~ 【第1巻】

巻タイトル : イントロダクション

指導 : 吉田 清司(FC東京バレーボールチーム総監督)実技協力 : 盛岡女子高等学校バレーボール部 (平成25年度より盛岡誠桜高等学校に校名変更)

詳細

バレーボールの技術のうち、特に個人のスキルが際立つシーンが2つあります。全得点の半数以上を占める『スパイク』、そして全ての起点となる『サーブ』です。
この動画では、これら2大スキルを指導するための、知っておきたい基礎知識や効果的なドリルを紹介しています。指導・解説をしてくれたのはプレミアリーグFC東京の吉田総監督。大学教授でもあり、全日本チームでアナリストも務めた、日本バレー界きっての理論派として知られています。
本編では、スパイク編、サーブ編ともそのメカニズムを解説したうえで、誰もが簡単にできるドリルで技術を習得していきます。「基本的な技術だったけど、知らないことも多かった」「改めて動きが確認できてとっても参考になった」。初対面でモデルになった高校生たちにも大好評の内容でした。
正しい技術が身につけば、チームの強さにも繋がるこれらのスキル。ぜひこの動画を指導にお役立てください!

スパイク動作を分解すると、3つの回転運動に分かれます。これを様々なドリルを繰り返し、よりパワフルな動作を習得します。後半は助走や踏み切りといった、あいまいにされがちな技術についても解説しています。

■イントロダクション

吉田清司のバレーボールコンセプト~基礎から始めるスパイク&サーブクリニック~ 【第2巻】

巻タイトル : 段階的スパイクドリル◎ネット越し両手投げ◎ネット越しダイレクトヘディング◎自分のトスを打つ◎直上トス両手キャッチ◎直上トス左手フェイント◎直上トス右手フェイント◎まとめの素振り◎直上トスを打つ◎セッターにパスを入れて打つ◎レシーブからアタック

指導 : 吉田 清司(FC東京バレーボールチーム総監督)実技協力 : 盛岡女子高等学校バレーボール部 (平成25年度より盛岡誠桜高等学校に校名変更)

詳細

バレーボールの技術のうち、特に個人のスキルが際立つシーンが2つあります。全得点の半数以上を占める『スパイク』、そして全ての起点となる『サーブ』です。
この動画では、これら2大スキルを指導するための、知っておきたい基礎知識や効果的なドリルを紹介しています。指導・解説をしてくれたのはプレミアリーグFC東京の吉田総監督。大学教授でもあり、全日本チームでアナリストも務めた、日本バレー界きっての理論派として知られています。
本編では、スパイク編、サーブ編ともそのメカニズムを解説したうえで、誰もが簡単にできるドリルで技術を習得していきます。「基本的な技術だったけど、知らないことも多かった」「改めて動きが確認できてとっても参考になった」。初対面でモデルになった高校生たちにも大好評の内容でした。
正しい技術が身につけば、チームの強さにも繋がるこれらのスキル。ぜひこの動画を指導にお役立てください!

1巻目で行った基礎ドリルを生かし、実際にボールを打ちながら徐々に完成形に近付けていきます。スパイクが苦手な選手がなぜできないのか、段階的に、課題が見えるような形になっています。

■段階的スパイクドリル
◎ネット越し両手投げ
◎ネット越しダイレクトヘディング
◎自分のトスを打つ
◎直上トス両手キャッチ
◎直上トス左手フェイント
◎直上トス右手フェイント
◎まとめの素振り
◎直上トスを打つ
◎セッターにパスを入れて打つ
◎レシーブからアタック

吉田清司のバレーボールコンセプト~基礎から始めるスパイク&サーブクリニック~ 【第3巻】

巻タイトル : イントロダクション

指導 : 吉田 清司(FC東京バレーボールチーム総監督)実技協力 : 盛岡女子高等学校バレーボール部 (平成25年度より盛岡誠桜高等学校に校名変更)

詳細

バレーボールの技術のうち、特に個人のスキルが際立つシーンが2つあります。全得点の半数以上を占める『スパイク』、そして全ての起点となる『サーブ』です。
この動画では、これら2大スキルを指導するための、知っておきたい基礎知識や効果的なドリルを紹介しています。指導・解説をしてくれたのはプレミアリーグFC東京の吉田総監督。大学教授でもあり、全日本チームでアナリストも務めた、日本バレー界きっての理論派として知られています。
本編では、スパイク編、サーブ編ともそのメカニズムを解説したうえで、誰もが簡単にできるドリルで技術を習得していきます。「基本的な技術だったけど、知らないことも多かった」「改めて動きが確認できてとっても参考になった」。初対面でモデルになった高校生たちにも大好評の内容でした。
正しい技術が身につけば、チームの強さにも繋がるこれらのスキル。ぜひこの動画を指導にお役立てください!

フローターサーブを極めるべく、正しい方法を紹介したのちにドリルを行っていきます。目を閉じた状態で打つために必要なこととは?返球率の最も低いサーブを打つためには?など、吉田氏ならではの視点が満載です。

■イントロダクション

吉田清司のバレーボールコンセプト~基礎から始めるスパイク&サーブクリニック~ 【第4巻】

巻タイトル : 両足踏切のジャンプフローターサーブ
◎フットパターン&トスの確認
◎ドリル

指導 : 吉田 清司(FC東京バレーボールチーム総監督)実技協力 : 盛岡女子高等学校バレーボール部 (平成25年度より盛岡誠桜高等学校に校名変更)

詳細

バレーボールの技術のうち、特に個人のスキルが際立つシーンが2つあります。全得点の半数以上を占める『スパイク』、そして全ての起点となる『サーブ』です。
この動画では、これら2大スキルを指導するための、知っておきたい基礎知識や効果的なドリルを紹介しています。指導・解説をしてくれたのはプレミアリーグFC東京の吉田総監督。大学教授でもあり、全日本チームでアナリストも務めた、日本バレー界きっての理論派として知られています。
本編では、スパイク編、サーブ編ともそのメカニズムを解説したうえで、誰もが簡単にできるドリルで技術を習得していきます。「基本的な技術だったけど、知らないことも多かった」「改めて動きが確認できてとっても参考になった」。初対面でモデルになった高校生たちにも大好評の内容でした。
正しい技術が身につけば、チームの強さにも繋がるこれらのスキル。ぜひこの動画を指導にお役立てください!

前の動画から引き続き、はじめは両足踏切のジャンプフローターサーブを解説します。その流れで後半はジャンプサーブを行います。女子には難しいと思われがちですが、段階的に行えば誰でも習得できるように紹介しています。

■両足踏切のジャンプフローターサーブ
◎フットパターン&トスの確認
◎ドリル・両足踏切・片手トス
・両足踏切・両手トス
◎フットパターン&トスの確認
◎ドリル
・実際に打つ(徐々に距離を伸ばす)

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