蒲田コース

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配信スケジュール

セミナー種別 回数 配信予定日 配信タイトル名
CSPT 2019 第1回 2019/5/20 「イントロダクション」
CSPT 2019 第2回 2019/6/3 「骨盤」
CSPT 2019 第3回 2019/7/1 「胸郭」
CSPT 2019 第4回 2019/8/5 「腰痛・骨盤痛」
CSPT 2019 第5回 2019/10/7 「股関節一般」
CSPT 2019 第6回 2019/11/11 「膝関節」
CSPT 2019 第7回 2019/12/2 「足関節」
CSPT 2019 第8回 2020/1/6 「足部」
CSPT 2019 第9回 2020/2/3 「肩関節一般」
CSPT 2019 第10回 2020/3/2 「肘関節・前腕・手関節」
ISR 2019 中級編 第1回 2019/5/13 ISR 股関節・骨盤 第1回
ISR 2019 中級編 第2回 2019/8/19 ISR 股関節・骨盤 第2回
ISR 2019 中級編 第3回 2019/11/18 ISR 股関節・骨盤 第3回
ISR 2019 初級編 第1回 2019/6/17 「基礎理論と技術」
ISR 2019 初級編 第2回 2019/9/9 「筋間リリース」
ISR 2019 初級編 第3回 2019/12/9 「ISR 筋・腱・骨膜・関節包等のリリース、技術テスト」
JHS 2019 第1回 2019/5/13 坂本飛鳥(産後の骨盤痛)
JHS 2019 第2回 2019/7/1 河端将司(腹腔内圧のバイオメカニクスから考えるトレーニング)
JHS 2019 第3回 2019/8/5 半田瞳(インナーユニット機能を用いた尿失禁トレーニングの開発と効果検証)
JHS 2019 第4回 2019/9/2 ※7月26日に開催を予定しておりました「第4回」は都合により中止となりました。
JHS 2019 第5回 2019/10/7 JHS 2019 第5回
JHS 2019 第6回 2019/11/11 JHS 2019 第6回
JHS 2019 第7回 2019/12/9 JHS 2019 第7回
JHS 2019 第8回 2020/1/6 JHS 2019 第8回
JHS 2019 第9回 2020/2/10 JHS 2019 第9回
JHS 2019 第10回 2020/3/2 JHS 2019 第10回
JHS 2019 第11回 2020/4/6 JHS 2019 第11回
JHS 2019 第12回 2020/5/11 JHS 2019 第12回
リアラインフット 第1回 2019/10/21 「リアラインフット」
関節検定講義 第1回 2019/6/10 「関節検定講義Grade 1」
関節検定講義 第2回 2019/7/8 「関節検定講義Grade 2」
関節検定講義 第3回 2019/9/2 「関節検定講義Grade 3」
メディカルコミュニケーション 第1回 2019/7/8 「メディカルコミュニケーション」
プロフェッショナルプレゼンテーション 第1回 2019/9/9 「プロフェッショナルプレゼンテーション」
産前・産後ケア 第1回 2019/10/7 「産前・産後ケアセミナー」


CSPT 2019第1回 「イントロダクション」

第1回はイントロダクションとして、CSPTセミナーの概要からリアライン・コンセプトによる治療の設計図(手順)について理解し、 精密触診と組織間リリースの理論と基本的な技術を講義と実習で学ぶ。

  • X85-82A CSPT 2019第1回① ≪33分49秒≫

    ●はじめに ●CSPTの概要

    ●リアライン認定制度(関節運動指導士)
    ●関節疾病予防セミナーシリーズ

  • X85-82B CSPT 2019第1回② ≪33分25秒≫

    ●EBM時代 Evidence-Based Medicine
    ・腰痛ガイドラインのEvidence Hierarchy
    ・運動療法の効果 ・診療ガイドライン ・腰痛ガイドライン ・EBM医療の課題 ・脊柱・骨盤帯の非対称性と腰痛

  • X85-82C CSPT 2019第1回③ ≪18分46秒≫

    ●リアライン・コンセプトとは
    ・一般的なリハビリテーションの進行 ・関節マルアライメント
    ・リアライン・コンセプトの進行 ・理想の関節運動は一つ治療のゴールは共通

  • X85-82D CSPT 2019第1回④ ≪26分11秒≫

    ●リアライン・コンセプトの評価と治療
    ・治療の優先順位 ・マルアライメント症候群の疾患概念
    ・リアライン・コンセプト®の進め方 ・膝関節疾患に対するリアライン・セラピー ・腰痛治療の構造

  • X85-82E CSPT 2019第1回⑤ ≪40分20秒≫

    ●原因療法 ●対症療法
    ●ケースレポートのまとめ方

  • X85-82F CSPT 2019第1回⑥ ≪18分53秒≫

    ●精密触診と組織間リリースの適用
    ●精密触診 precise palpation

  • X85-82G CSPT 2019第1回⑦ ≪27分14秒≫

    ●組織間リリース InterStructural Release(ISR)
    ●精密触診・組織間リリースの技術

  • X85-82H CSPT 2019第1回⑧ ≪26分59秒≫

    ●精密触診:実技
    ◎大後頭神経 ◎腸肋筋 ◎大腿直筋・外側広筋
    ◎大殿筋・仙結節靱帯 ◎中殿筋後縁・小殿筋

  • X85-82I CSPT 2019第1回⑨ ≪25分12秒≫

    ●組織間リリース:実技
    ◎上殿皮神経
    ●リアライン・コンセプトの普及に向けた取り組み

CSPT 2019第2回 「骨盤」

第2回では「骨盤」を対象として、その評価と治療について講義と実技実習にて学ぶ。
・評価:病態、結果因子、マルアライメント・原因因子
・治療:原因因子・マルアライメント、運動療法・デバイス、結果因子

CSPT 2019第3回 「胸郭」

第3回では「胸郭」を対象として、その評価と治療について講義と実技実習にて学ぶ。
・評価:結果因子、マルアライメント・原因因子
・治療:治療プログラム、原因因子・マルアライメント、運動療法・デバイス、結果因子

CSPT 2019第4回 「腰痛・骨盤痛」

第4回では「腰部・骨盤痛」を対象として、その評価と治療について講義と実技実習にて学ぶ。
・評価:結果因子、マルアライメント・原因因子
・治療:治療プログラム、原因因子・マルアライメント、運動療法・デバイス、結果因子

CSPT 2019第5回 「股関節一般」

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CSPT 2019第6回 「膝関節」

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CSPT 2019第7回 「足関節」

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CSPT 2019第8回 「足部」

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CSPT 2019第9回 「肩関節一般」

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CSPT 2019第10回 「肘関節・前腕・手関節」

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ISR 中級編 2019第1回 「股関節・骨盤」

第1回では、リアライン・コンセプトの理論から、精密触診、前外側部のリリーステクニックの実技を行っている。
・理論と指の使い方の復習
・精密触診、股関節の解剖
・前外側部のリリース:TFL、中殿筋、小殿筋、大腿直筋

ISR 中級編 2019第2回 「股関節・骨盤」

第2回では、前回の復習からスタートし、前部浅層のリリース、前部深層のリリース、また骨頭前部の触診を行っている。
・精密触診と前外側部のリリースの復習
・前部浅層のリリース:大腿神経、大腿動静脈、鼠径靭帯、大腿直筋、恥骨筋
・前部深層のリリース:腸骨関節包筋、大腿直筋反回頭、腸骨筋、大腰筋、骨頭前部の触診

  • X85-87A 「ISR 中級編 2019:第2回①」 ≪20分37秒≫

    ●第1回の復習
    ◎精密触診
    ◎前外側部のリリース

  • X85-87B 「ISR 中級編 2019:第2回②」 ≪40分46秒≫

    ●前部浅層・前部深層のリリース:実技①
    ◎鼠径靭帯のリリース/◎大腿神経(外側)のリリース/◎大腿動脈(外側)のリリース
    ◎大腿静脈(内側)のリリース/◎恥骨筋・大腰筋のリリース/◎縫工筋・長内転筋のリリース

  • X85-87C 「ISR 中級編 2019:第2回③」 ≪38分48秒≫

    ●前部浅層・前部深層のリリース:実技②
    ◎大腿直筋(内側)・関節包のリリース/ ◎大腿直筋反回頭(内側)・関節包のリリース
    ◎腸骨関節包筋(IC)・腸骨筋のリリース

  • X85-87D 「ISR 中級編 2019:第2回④」 ≪26分44秒≫

    ●前部浅層・前部深層のリリース:実技③
    ◎小殿筋・大腿直筋反回頭のリリース/◎大腰筋・恥骨上肢のリリース
    ◎腸骨筋・恥骨上肢のリリース/◎第2回のまとめ

ISR 股関節・骨盤第3回 「Coming Soon」

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ISR 2019 初級編第1回 「基礎理論と技術」

第1回は、リアライン・コンセプトの理論から、精密触診、組織間リリース(ISR)の基本的な技術を講義と実習で学ぶ。
・理論
・指の使い方(テープ剥がし)
・筋の輪郭の触診と滑走限界(母指でのリリース、支指でのリリース)

ISR 2019 初級編第2回 「筋間リリース」

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ISR 2019 初級編第3回 「ISR 筋・腱・骨膜・関節包等のリリース、技術テスト」

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JHS 2019 第1回 「産後の骨盤帯痛」

前半は、産後の骨盤帯痛を防ぐためのケア方法と触診の方法について、動画などを使用しながら解説します。
後半は、徒手実技になります。仙腸関節の周辺にある神経を一本一本丁寧に触りケア方法について学びます。

JHS 2019 第2回 「腹腔内圧のバイオメカニクスから考えるトレーニング」

「腹腔内圧」は腹圧と筋力の混同や、腰痛予防との関連性など、誤解が多い分野と言われています。
この講座では誤解や勘違いを正し、トレーニングに生かせるようなお話をします。
また、後半では実際の症例に対し、精密触診を行います。

JHS 2019 第3回 「インナーユニット機能を用いた尿失禁トレーニングの開発と効果検証」

尿失禁は命にかかわるものではありません。ですが自尊心の低下や外出の制限などを招き、生活の質に大きな影響を及ぼします。今回はそんな尿失禁のインナーユニット機能を用いたトレーニング法などを語っていただきました。

JHS 2019 第4回 「Coming Soon」

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JHS 2019 第5回 「Coming Soon」

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JHS 2019 第6回 「Coming Soon」

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JHS 2019 第7回 「Coming Soon」

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JHS 2019 第8回 「Coming Soon」

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JHS 2019 第9回 「Coming Soon」

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JHS 2019 第10回 「Coming Soon」

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JHS 2019 第11回 「Coming Soon」

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JHS 2019 第12回 「Coming Soon」

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リアラインフット第1回 「リアラインフット」

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関節検定講義第1回 「関節検定講義Grade 1」

今回は、家庭の医学の関節版という位置づけになります。家庭での健康づくりにおいて関節に関する知識が少ないことや、 運動時の関節に対するケアの方法がわからないことで関節疾病を引き起こすことがあります。
それを防ぐための必要な事を医療従事者から患者へ伝えることが重要です。 一般の方が、関節というものに興味を持ち、詳しくなるための必要な事をお伝えします。

関節検定講義第2回 「関節検定講義Grade 2」

Grade2では鍼灸師や整体師、運動指導者に向けて西洋医学の知識を強化したいと思います。
様々な関節疾患の知識や、基本的な治療法などを習得していただき、より適切な処置や対応を身に付けることができる内容になっています。

  • X85-85A イントロダクション ≪25分53秒≫

    ●Grade2の概要●膝を構成する骨●半月板
    ●関節包と滑膜●前、後十字靱帯の線維束
    ●膝蓋骨の静的安定性●膝周囲の滑液包●アライメントの計測方法

  • X85-85B 変形性膝関節症 ≪66分03秒≫

    疫学●日本と海外、性別、年齢による違い/病態●発症因子●進行因子●疼痛●KAM ●内側半月板の逸脱●外部膝内転モーメント/鑑別●前、後十字靱帯損傷●内側側副靱帯損傷 ●半月板損傷●膝蓋大腿関節障害/治療●運動療法●装具療法●関節内ヒアルロン酸注射●サプリメント

  • X85-85C 腰痛 ≪65分20秒≫

    疫学●有病率/リスク要因●有病リスク(職種/喫煙/過体重・肥満)/病態●腰痛の定義●非特異的腰痛
    ●病期区分●腰痛を引き起こす要因/鑑別●腰痛の原因になりうる組織●徒手検査の組み合わせ●徒手検査
    治療●初診時に必要とされる診療手順●急性腰痛に対する治療のEBM

  • X85-85D 変形性股関節症 ≪29分10秒≫

    疫学●罹患率、発生率●発生因子●進行の予測因子/病態●鑑別すべき疾患●レントゲン所見
    ●初期、進行期の症状●代償運動/鑑別●大腿骨寛骨臼インピンジメント●股関節唇損傷
    治療●治療方針●運動療法●人工股関節置換術●患者教育

  • X85-85E 肩関節周囲炎 ≪46分36秒≫

    疫学・病態●疾患概念●存在率/危険因子●凍結肩の定義と分類●解剖学的変化
    治療●疼痛痙縮期の保存療法●外科的療法●リハビリテーション
    鑑別●鑑別すべき疾患●肩関節周囲炎の診断/鑑別診断

  • X85-85F 関節運動指導士level2について ≪18分19秒≫

    ●実技について
    ●関節検定とリアライン検定について
    ●質疑応答

関節検定講義第3回 「関節検定講義Grade 3」

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メディカルコミュニケーション第1回 「メディカルコミュニケーション」

理学療法士は技術と知識があればいいという訳ではありません。どこが悪いのか、術後の経過はどうなのか、診療をする上で患者との円滑なコミュニケーションは欠かせない要素の一つです。
このセミナーでは患者との接し方や、診察に必要な要素をわかりやすくお話しします。診療は説明、治療、カルテ記録、問診などいくつかのステップに分かれています。
その中でも問診と患者への説明のポイント、医療文書の書き方の三つについて詳しく学べる内容となっています。

プロフェッショナルプレゼンテーション第1回 「プロフェッショナルプレゼンテーション」

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産前・産後ケア第1回 「産前・産後ケア」

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